阪神沿線 MUSEUM GUIDE

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INFORMATION

  • 2016.9/5 甲子園歴史館
    ●タイガース2016年の足跡と歴代新人王特集
    【期間】9/6(火)〜2017.2/12(日)
    2016年シーズン、阪神タイガースが繰り広げてきた戦いの軌跡を、スポーツ新聞の一面や試合成績で振り返る。 さらに、タイガースの歴代新人王を獲得した7選手に加え、惜しくも新人王を逃した選手にもスポットを当て、その活躍や名シーンを写真や展示品さらには映像で紹介。

  • 2016.8/13 京都市美術館
    ●再興第101回院展 京都展
    【期間】9/22(木・祝)〜10/9(日)

  • 2016.8/13 京都国立博物館
    ●没後150年 坂本龍馬
    【期間】10/15(土)〜11/27(日)
    龍馬が亡くなっておよそ150年、近年発見された新資料を展示。

  • 2016.8/13 京都文化博物館
    ●国立カイロ博物館所蔵 黄金のファラオと大ピラミッド展
    【期間】10/1(土)〜12/25(日)
    世界一のエジプト・コレクションを誇るエジプトの国立カイロ博物館から、王とピラミッドの謎に関するエジプトの至宝が出品。「アメンエムオペト王の黄金のマスク」や「クフ王の銘が入った彫像」、美しく壮麗な「彩色木棺」など、100点あまりの至宝の数々が一堂に会する。

  • 2016.8/13 大和文華館
    ●特別展 呉越国 - 西湖に育まれた文化の精粋 -
    【期間】10/8(土)〜11/13(日)
    呉越国建国から北宋に降るまでのわずか約70年の間に生み出された仏教美術や工芸品を展観。

  • 2016.8/13 松伯美術館
    ●特別展「花鳥画の心」展 受け継がれる東洋の自然観と理想世界
    【期間】10/7(金)〜11/27(日)
    室町、桃山、江戸時代とそれぞれの特徴を示す花鳥画と、近現代の日本画家の花鳥画を展示。

  • 2016.8/13 奈良県立美術館
    ●禅(ZEN)関連企画展  雪舟・世阿弥・珠光… 中世の美と伝統の広がり
    【期間】10/15(土)〜11/27(日)
    達磨寺の「達磨大師坐像」や、禅と関わりの深い水墨画、能、茶の湯関係の美術品を展示。

  • 2016.8/13 奈良国立博物館
    ●名品展 珠玉の仏たち〈なら仏像館〉
    【期間】9/21(水)〜2017.3/31(金)

    ●特別展 第68回 正倉院展
    【期間】10/22(土)〜11/7(月)
    本年は聖武天皇ゆかりの屏風や水差しなど、華やかな宮廷生活を想像させる宝物が出陳されます。また法会の場を飾った巨大な幡やその脚などの部材、装飾に用いられた金具類がまとまって展示されるのも注目されます。

  • 2016.8/13 姫路文学館
    ●特別展 それいゆ創刊70周年記念 中原淳一展
    【期間】10/1(土)〜12/4(日)
    姫路文学館リニューアルオープン第一弾の特別展。今や世界的な作家である上橋菜穂子氏の人と作品を紹介する初の大規模展。

  • 2016.8/13 兵庫県立歴史博物館
    ●特別展 描かれた大正モダン・キッズ-婦人之友社『子供之友』原画展
    【期間】10/15(土)〜11/27(日)
    毎号誌面を飾った北澤楽天や、童画家第一世代と呼ばれる武井武雄、村山知義らの作品を一堂に展示。

  • 2016.8/13 姫路市立美術館
    ●生誕110年 尾田龍の絵画とスケッチ
    【期間】10/18(火)〜11/20(日)
    姫路出身の画家・尾田龍が生み出した、「鉄をつくる」「アフリカシリーズ」「瀬戸内風景」など各シリーズの作品とスケッチをダイジェストで紹介。

  • 2016.8/13 世界の貯金箱博物館
    ●“レトロなものから今風まで” 「世界の珍品貯金箱展」
    【期間】10/1(土)〜10/29(土)

  • 2016.8/13 山王美術館
    ●山王美術館 2016秋・冬季収蔵品展 横山大観展 ー「画は人なり」近代日本画の創造者ー
    【期間】9/1(木)〜2017.1/31(火)
    当館収蔵の大観コレクションのなかより、初期作品「布袋」から大観の好んだ富士を含む18点を展示。

  • 2016.8/13 芦屋市立美術博物館
    ●未知の表現を求めて 吉原治良の挑戦
    【期間】9/17(土)〜11/27(日)
    20世紀の前衛美術を代表する画家・吉原治良の第一級の吉原コレクションから厳選した約90点を展示。吉原治良旧蔵書籍、書簡等の一部資料や、舞台上でのパフォーマンス、野外でのインスタレーション作品なども、映像・写真展示により紹介する回顧展。

  • 2016.8/12 西宮市大谷記念美術館
    ●マリメッコ展
    【期間】10/8(土)〜11/27(日)

  • 2016.8/12 神戸ゆかりの美術館
    ●SF漫画の巨匠と初代リカちゃん監修者 松本零士・牧美也子夫婦コラボ展
    【期間】9/10(土)〜11/20(日)

  • 2016.7/5 京都国立近代美術館
    ●メアリー・カサット展
    【期間】9/27(火)〜12/4(日)
    日本で35年ぶりとなる今回の回顧展で、カサットの初期から晩年までの代表作に加え、交流のあった印象派の画家たちの作品や、画家が愛した日本の浮世絵版画などをあわせた合計約100点が一堂に会する。

  • 2016.7/5 京都市美術館
    ●三浦景生回顧展
    【期間】9/6(火)〜9/18(日)
    京都にあって染色・工芸界の重鎮として永きにわたり活躍した三浦景生(1916-2015)の回顧展。

  • 2016.7/5 大和文華館
    ●中国工芸名品展 - 陶磁・金工・漆工 -
    【期間】8/26(金)〜10/2(日)
    建国から北宋に降るまでのわずか約70年の間に輝きを放ち、消えていった呉越国の文化を、仏教美術や工芸品を通して、浮き彫りにする。

  • 2016.7/5 明石市立文化博物館
    ●明石藩の世界(仮)
    【期間】9/17(土)〜10/16(日)
    貴重な明石藩関連資料の中から、美術工芸品や古文書などを展示。

  • 2016.7/5 姫路文学館
    ●姫路文学館リニューアルオープン記念 特別展 上橋菜穂子と〈精霊の守り人〉展
    【期間】7/30(土)〜9/19(日)
    リニューアルオープン記念第一弾。2014年に児童文学における最高の賞、国際アンデルセン賞作家賞を受賞した、上橋菜穂子氏の初となる大規模な展覧会。

  • 2016.7/5 姫路市立美術館
    ●新収蔵の版画
    【期間】8/2(火)〜9/11(日)
    平成27年度に新たに収蔵された版画の中から、たつの市の御津の海を描いた乾太(いぬいたい)の木版の六曲一双屏風、川西英の色鮮やかなモダンで瀟洒な版画などを展示。

    ●ジャンル・ペインティング再見 画家を魅了した光景
    【期間】9/3(土)〜10/23(日)
    ゴヤ、ピカソ、ミロや、小出楢重、鴨居玲らのジャンル・ペインティング(風俗画)の作品を展示。

    ●水でえがくー水彩画の魅力
    【期間】9/13(火)〜10/16(日)
    水彩画の様々な魅力を杉全直、山本敬輔等日本近代の画家の作品から探る。

  • 2016.7/5 あべのハルカス美術館
    ●大妖怪展 土偶から妖怪ウォッチまで
    【期間】9/10(土)〜11/6(日)
    古くから日本で愛されてきた妖怪の表現の展開を、縄文時代の遮光器土偶から、平安・鎌倉時代の六道絵や中世の絵巻、江戸時代の浮世絵、そして現代の妖怪ウォッチまで、国宝・重文を含む一級の美術品で紹介。

  • 2016.7/5 世界の貯金箱博物館
    ●“みんな明るい笑顔” 「貯蓄貯金箱展」
    【期間】9/1(木)〜9/29(木)

  • 2016.7/5 神戸ゆかりの美術館
    ●日本のアニメーション美術の創造者 山本二三展 リターンズ ー天空の城ラビュタ、火垂るの墓、もののけ姫、時をかける少女ー
    【期間】7/16(土)〜9/4(日)
    作者自らが選択したアニメーション作品に用いられた背景画、準備段階で描かれるイメージボードなど、未公開作品を含め、初期から最新作まで約220点を展示。

  • 2016.7/5 神戸市立博物館
    ●特別展 神戸開港150年記念事業プレイベント 「松方コレクション-松方幸次郎 夢の軌跡―」
    【期間】9/17(土)〜11/27(日)
    内外に散逸している、西洋美術の一大コレクションを形成したことで知られている松方コレクションの作品・資料を集めるとともに、これを補完するフランス各地の美術館からの出品作品が一堂に会する。

  • 2016.6/13 奈良県立美術館
    ● 企画展 富本憲吉 憧れのうぶすな(仮称)
    【期間】8/5(金)〜9/25(日)
    日本近代陶芸の巨匠・富本憲吉の作品を展示。

  • 2016.6/13 明石市立文化博物館
    ●江戸の遊び絵づくし
    【期間】7/23(土)〜9/4(日)
    葛飾北斎、歌川広重、歌川国芳をはじめとする「江戸の遊び絵」約150点を展観。

  • 2016.6/13 世界の貯金箱博物館
    ●“貯金箱の動物園” 「アニマル貯金箱展」
    【期間】8/2(火)〜8/30(火)

  • 2016.6/13 西宮市大谷記念美術館
    ●2016 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展
    【期間】8/20(土)〜9/25(日)

  • 2016.6/13 神戸ファッション美術館
    ●シンジカトウ・ワールド ―夢の世界のデザイナー(仮称)
    【期間】8/20(土)〜12/28(水)

  • 2016.6/13 神戸市立小磯記念美術館
    ●小磯良平作品選Ⅱ 特集:働く人びと <展示室1>
    【期間】8/13(土)〜10/10(月・祝)

    ●特別展 日本近代洋画の巨匠 和田 英作展 <展示室2・3>
    【期間】8/13(土)〜10/10(月・祝)
    日本近代洋画の礎を築き、偉大な業績を残した和田英作(1874-1959)の、初期から晩年までの代表的な油彩画をはじめ、素描や下絵など90余点を展示。

  • 2016.6/13 横尾忠則現代美術館
    ●ヨコオ・マニアリスムvol.1
    【期間】8/6(土)〜11/27(日
    横尾忠則自身が保管してきた膨大な資料を紹介するシリーズの第一弾。作品の素材となる写真やスケッチ、制作過程でのメモや版下などを展観。

  • 2016.6/13 神戸文学館
    ●企画展 細雪 姉妹たちの神戸 ―谷崎潤一郎生誕130年―
    【期間】6/17(金)〜9/4(日)
    谷崎潤一郎が昭和10年代の神戸・阪神間などを舞台に描いた作品「細雪」。登場する個性の異なる四姉妹。その姉妹たちが歩いたありし日の港町を訪ねてみる。

  • 2016.6/13 BBプラザ美術館
    ●辰野登恵子の軌跡―イメージの知覚化―
    【期間】7/5(火)〜9/19(月)
    一昨年に急逝された辰野登恵子(たつのとえこ)(1950-2014年)の画業を辿る展覧会。

  • 2016.6/13 芦屋市立美術博物館
    ●-チャペックからチェコ・コミックまで- 東欧の絵本大国「チェコ絵本をめぐる旅」
    【期間】7/2(土)〜9/4(日)
    作家15名による絵本原画やリトグラフ、絵コンテ、デッサン、制作過程の資料や絵本など約150点が一堂に会する。

  • 2016.5/14 京都国立近代美術館
    ●あの時みんな熱かった! アンフォルメルと日本の美術
    【期間】7/29(金)〜9/11(日)
    1956年に、日本の美術家たちに大きな衝撃を与えた「アンフォルメル」(不定型の芸術)と名付けられた欧米の美術作品、約100点が一堂に会する。

  • 2016.5/14 京都市美術館
    ●ダリ展
    【期間】7/1(金)〜9/4(日)
    グラフィック,オブジェ,ジュエリーなど様々な表現媒体で展開された初期から晩年までのダリの作品約200点が一堂に会する。

    ●京都市美術館コレクション展 「きらめきを伝える 京都・美の系譜」
    【期間】7/5(火)〜8/21(日)
    京都画壇の名品をはじめ代表的,特徴的な収蔵品を約100点選んで展示。

  • 2016.5/14 京都国立博物館
    ●特集陳列 徳川家康没後四百年記念 徳川将軍家と京都の寺社─知恩院を中心に─
    【期間】6/14(火)〜7/18(月・祝)
    2014年に重要文化財に指定された徳川家康・秀忠坐像(知恩院蔵)を公開。

    ●特集陳列 丹後の仏教美術
    【期間】7/26(火)〜9/11(日)
    秘仏のためお寺でも通常拝観できない、京丹後市縁城寺の本尊千手観音立像(平安時代・10世紀)を特別公開。

  • 2016.5/14 京都文化博物館
    ●ものがたる染織文化財
    【期間】6/11(土)〜8/7(日)
    江戸時代以前の小袖や裂といった染織文化財の中で、墨書などの情報を備えて遺されてきたわずかな作品を展観。

    ●洛陽三十三所2
    【期間】6/11(土)〜8/7(日)
    2005年に再興された観音霊場が所蔵する名品を展示。

    ●ダリ版画展 −もうひとつの顔
    【期間】7/9(土)〜9/4(日)
    ダリの初期から円熟期、そして晩年までの200点以上の版画作品を展示。

  • 2016.5/14 大和文華館
    ●生誕180年記念 鉄斎 - 大和文華館コレクション -
    【期間】7/8(金)〜8/21(日)
    富岡鉄斎の生誕180周年を記念し、中でも親しみやすい作品が多い当館のコレクションを展示。

  • 2016.5/14 松伯美術館
    ●本画・下絵・素描上村松園・松篁・淳之 「感じる力(ちから)」展
    【期間】7/12(火)〜9/25(日)

  • 2016.5/14 奈良国立博物館
    ●特別陳列 和紙―近代和紙の誕生―
    【期間】6/7(火)〜7/3(日)
    江戸時代までの日本の紙が、明治時代に「洋紙」に対抗できるよう吉井源太の手で技術改良され、「近代和紙」に生まれ変わったその道のりを、江戸時代以前の品や関連資料とともに紹介。

    ●珠玉の仏教美術〈西新館〉
    【期間】6/7(火)〜7/3(日)
    絵画・書跡・考古・工芸のジャンル別に展示。

    ●生誕800年記念特別展 忍性 ―救済に捧げた生涯―
    【期間】7/23(土)〜9/19(月・祝)
    西大寺の叡尊を師として律宗の興隆に努め、戒律の復興と弱者救済に奔走した名僧、忍性。その生誕800年を記念し、ゆかりの寺院の名宝・文化財が一堂に会する。

  • 2016.5/14 明石市立文化博物館
    ●郷土作家シリーズ 「石田一二のみた風景 ー洋画家の旅路ー」(仮)
    【期間】6/11(土)〜7/10(日)

  • 2016.5/14 兵庫県立歴史博物館
    ●特別展 立体妖怪図鑑-妖怪天国ニッポンpartⅡ-
    【期間】7/16(土)〜9/11(日)
    立体に表現された妖怪の立体造形物に焦点を当て、それらの作品を展示。

  • 2016.5/14 姫路市立美術館
    ●新収蔵の洋画
    【期間】5/10(火)〜6/19(日)
    平成27年度に収集した作品から、油彩作品を中心に展示。

    ●日本・ベルギー友好150周年 ベルギー近代美術の精華展
    【期間】7/2(土)〜8/25(木)
    当館の所蔵品を中心に、レアリスムからシュルレアリスムに至るベルギー近代美術の流れを描いた作品を展示。

  • 2016.5/14 あべのハルカス美術館
    ●スター・ウォーズ展 未来へつづく、創造のビジョン。
    【期間】7/16(土)〜8/30(火)
    実際に使用されたルーカス・ミュージアム・オブ・ナラティヴ・アート所蔵のコンセプトアートや衣裳・小道具、ジョージ・ルーカスが世界中から選りすぐったアーティストの作品約150点を、多彩な映像とともに展示。

  • 2016.5/14 国立国際美術館
    ●始皇帝と大兵馬俑
    【期間】7/5(火)〜10/2(日)
    紀元前221年、中国最初の統一王朝を打ち立てた秦の始皇帝が、自ら造らせた巨大な陵墓に埋めさせた約8千体もの陶製の軍団「兵馬俑」。1974年に発見されたそれらの文物の中から集めた逸品を展観。

  • 2016.5/14 マイシャガール美術館
    ●ウルトラ物語企画展
    【期間】7/29(金)〜10/31(月)
    ウルトラマンのフィギャーコレクションを展示

  • 2016.5/14 神戸ファッション美術館
    ●写楽と豊国 ―江戸の美と装い
    【期間】6/18(土)〜8/14(日)
    浮世絵黄金時代に活躍した、東洲斎写楽と歌川豊国が描いた美人画と役者絵を中心に展示し、浮世絵を通して江戸時代の人々を夢中にさせたファッションを紹介。

  • 2016.5/13 六甲オルゴールミュージアム
    ●特別展 「オルゴールで楽しむ“鏡の国のアリス”」
    【期間】7/8(金)〜11/23(水・祝)
    『鏡の国のアリス』を題材に現代のアーティストが制作した作品をスクリーンに投影し、アンティーク・オルゴール等の音色を交えながら上演。上演内容は前期と後期で替わる。
    <前期:7/8(金)〜9/13(火)>
    ・「レトロ・ファンタジーへの旅」
    本展の為に描き下ろしたイラストとオルゴール等の自動演奏楽器の生演奏で、『鏡の国のアリス』の物語を上演。

    <後期:9/14(水)〜11/23(水・祝)>
    ・「サンドアートで描く夢幻劇(むげんげき)」
    本展のために、サンドアートデュオemullenuett(えみゅれぬえっと)が制作したサンドアートによって物語を構成し、オルゴール等の自動演奏楽器の生演奏で幻想的な『アリス』の世界を表現。

    〖上演時間(前期・後期)〗
    10:30〜16:30までの毎時30分から開催
    1日計7回(毎回約15分間)

  • 2016.5/13 神戸市立博物館
    ●特別展 ボストン美術館所蔵 俺たちの国芳 わたしの国貞
    【期間】6/18(土)〜8/28(日)
    アメリカが誇る日本美術の殿堂・ボストン美術館より、江戸後期の浮世絵二大巨匠、歌川国芳・国貞の作品170点が一堂に会する。

  • 2016.5/13 兵庫県立美術館
    ●小企画 美術の中のかたちー手で見る造形(仮称)
    【期間】7/2(土)〜11/6(日)
    視覚に障がいのある方にも鑑賞の機会を提供し、また視覚に偏りがちな鑑賞方法を問い直すことを目指した、作品に触れることのできる恒例企画。

    ●特集 新収蔵品紹介(仮称)
    【期間7/2(土)〜11/6(日)
    この1年に新たに当館のコレクションとなった作品の初展示。

    ●生誕130年記念 藤田嗣治展 ー東と西を結ぶ絵画ー
    【期間】7/16(土)〜9/22(木・祝)
    エコール・ド・パリの人気画家として活躍し、続く戦争の時代を、日本において壁画や戦争画を描く画壇の第一人者として過ごした藤田嗣治(1886-1968)の回顧展。

  • 2016.3/24 京都国立近代美術館
    ●キューバの映画ポスター
    【期間】6/1(水)〜 7/24(日)

    ●ポール・スミス展
    【期間】6/4(土)〜 7/18(火・祝)

  • 2016.3/24 京都文化博物館
    ●世界遺産 キュー王立植物園所蔵 イングリッシュ・ガーデン ―英国に集う花々―
    【期間】4/29(金・祝)~ 6/26(日)

  • 2016.3/24 大和文華館
    ●琳派と風俗画 —宗達・光琳・乾山・抱一—
    【期間】4/15(金)〜 5/22(日)

    ●特別企画展 涼を呼ぶ美術—滝・鯉・龍—
    【期間】5/27(金)〜 7/3(日)

  • 2016.3/24 奈良県立美術館
    ●特別展「藤城清治 光のメルヘン展」
    【期間】4/2( 土)〜 7/3(日)

  • 2016.3/24 明石市立文化博物館
    ●春季特別展「生賴範義展 THE ILLUSTRATOR」
    【期間】4/16(土)~ 5/29(日)
    明石市が生んだ世界的イラストレーター 生賴範義の回顧展。映画「ゴジラ」、平井和正「幻魔大戦」、吉川英治「宮本武蔵」の小説のイラスト、有名人の肖像画、レコードジャケット、「HOPE」などの商品広告等、彼が遺した奇跡とも言える数々の作品の中から、特に代表的な作品を展示。

  • 2016.3/24 兵庫県立歴史博物館
    ●〔春〕特別企画展「歴史をいろどる群像 ―館蔵コレクションにみる―」
    【期間】4/23(土)〜 6/19(日)

  • 2016.3/24 姫路市立美術館
    ●郷愁と未来の輝きークレパス画名作展
    【期間】4/9(土)〜 6/19(日)

  • 2016.3/24 あべのハルカス美術館
    ●ピカソ、 天才の秘密
    【期間】4/9(土)~ 7/3(日)

  • 2016.3/24 上方浮世絵館
    ●源氏の浮世絵
    【期間】3/8(火)~ 6/5(日)
    義経千本桜や源平芝居の浮世絵を展示。

  • 2016.3/24 世界の貯金箱博物館
    ●企画展“根性・真面目・鍛錬”「スポーツ型貯金箱展」
    【期間】5/1(日)〜 5/29(日)

    ●創業95年記念特別展“大人から子供まで楽しめる貯金箱” 「キャラクター貯金箱展」
    【期間】5/14(土)〜 6/19(日)

    ●企画展“時をきざむレトロクロック” 「時計型貯金箱展」
    【期間】6/1(水)〜 6/30(木)

    ●“陸・海・空”「世界の乗り物貯金箱展」
    【期間】6/22(水)〜 7/29(金)

  • 2016.3/24 西宮市大谷記念美術館
    ●川村悦子展 ありふれた季節
    【期間】6/11(土)~ 7/31(日)
    自然への誠実なまなざしと卓越した油彩表現で知られる画家、川村悦子の個展。

    ●生誕110年 松井正展
    【期間】6/11(土)〜7/31(日)
    松井正の生誕110年を記念して、2015年度に寄贈を受けた作品4点と所蔵品を中心とした約20点を展示。

  • 2016.3/24 芦屋市立美術博物館
    ●コレクション展 具体美術協会/1950年代
    【期間】4/16(土)~ 6/19(日)

  • 2016.3/24 神戸ゆかりの美術館
    ●神戸ゆかりの芸術家たち 特集展示:アナザーワールドへようこそ!
    【期間】4/5(火)〜 7/3(日)

  • 2016.3/24 神戸ファッション美術館
    ●こどもとファッション ―小さな人たちへのまなざし
    【期間】4/23(土)〜 6/5(日)

  • 2016.3/24 神戸市立小磯記念美術館
    ●小磯良平作品選Ⅰ —油彩—
    【期間】4/16(土)〜 7/31(日)

  • 2016.3/24 横尾忠則現代美術館
    ●横尾忠則展 わたしのポップと戦争
    【期間】4/16(土)~ 7/18(月・祝)

  • 2016.3/24 神戸文学館
    ●“おはなしの森”の物語 
    【期間】3/18(金)~ 5/15(日)
    神戸新聞に12年間にわたりリレー連載されている児童文学の作品群と作家たちの素顔を紹介。

  • 2016.3/24 六甲オルゴールミュージアム
    ●オルゴールコンサート 花と香りに包まれて
    【期間】5/13(金)〜 7/7(木)

  • 2016.3/24 KOBEとんぼ玉ミュージアム
    ●とんぼ玉とビーズアート
    【期間】4/9(土)~ 7/4(月)

  • 2016.3/24 BBプラザ美術館
    ●甲南学園ゆかりの作家たち 長谷川三郎と菅井汲 抽象への眼差し
    【期間】4/5(火)~ 6/5(日)

  • 2016.3/24 神戸市立博物館
    ●特別展 我が名は鶴亭(かくてい) 若冲、大雅も憧れた花鳥画(かっちょいいが)!?
    【期間】4/9(土)〜 5/29(日)※会期中、一部展示替えがあります。
    中国由来の美しく、おめでたい花鳥画をかっこよくアレンし、18世紀の京坂に新風をもたらした鶴亭。初公開作品目白押しの初回顧展。

  • 2016.3/24 兵庫県立美術館
    ●1945年±5年 激動と復興の時代 時代を生きぬいた作品
    【期間】5/21(土)〜 7/3(日)
    日本の近現代史の中で、最も激動の時代であった1940年代の美術作品から、当時の美術表現や社会との関係を読み解く。

  • 2016.3/24 兵庫県立美術館
    ●生誕180年記念 富岡鉄斎—近代への架け橋—展
    【期間】3/12(土)〜 5/8(日)
    終生文人として生き、書にも多くの名作をのこした鉄斎の画業の紹介と、鉄斎の影響を受けた近代の画家達の作品を併せて展示。

  • 2016.2/17 京都国立近代美術館
    ●オーダーメイド:それぞれの展覧会
    【期間】4/2(土)〜5/22(日)
    展示された作品は、展示空間やともに並ぶ別の作品との出会いを通して、さまざまな意味を生みだす。そのことを、当館のコレクションを自由に選択し、自分の好みの順序で鑑賞する体験を通じて考える展覧会。

  • 2016.2/17 京都国立博物館
    ●臨済禅師1150年 白隠禅師250年遠諱記念 禅ー心をかたちにー
    【期間】4/12(火)〜5/22(日)
    臨済義玄の没後1150年、さらに日本における臨済宗中興の祖である白隠慧鶴(はくいんえかく)の没後250年の遠諱を記念した展覧会。禅僧の肖像画や仏像、書画、工芸などを一堂に集め、国宝約20点、重要文化財約100点を含む約220点の名宝の数々で展観する。

  • 2016.2/17 京都文化博物館
    ●実相院門跡展 —幽境の名刹—
    【期間】2/20(土)〜4/17(日)*会期中展示替えあり
    門跡寺院実相院に残された、昨年京都市文化財に指定された「実相院文書」や狩野派の雄壮な襖絵や杉戸絵など、貴重で格式の高さが窺える数多くの資料や建造物を展観する。

  • 2016.2/17 大和文華館
    ●山水―理想郷への旅―
    【期間】2/26(金)〜4/10(日)
    鑑賞対象が、描かれた空間からそれを形作る筆墨まで多岐にわたっている東洋の山水図の魅力を展観する。

  • 2016.2/17 松伯美術館
    ●上村松園・松篁・淳之三代「四季のいろどり」展
    【期間】3/20(日)〜6/19(日)

  • 2016.2/17 奈良国立博物館
    ●特別展 国宝 信貴山縁起絵巻 朝護孫子寺と毘沙門天王信仰の至宝
    【期間】4/9(土)〜5/22(日)
    平安絵巻の傑作として名高い国宝・信貴山縁起絵巻の全貌を公開し、信貴山朝護孫子寺の寺宝の数々を信仰の歴史とともに紹介。

  • 2016.2/17 姫路市立美術館
    ●画家の詩、詩人の絵 絵は詩のごとく、詩は絵のごとく
    【期間】2/13(土)〜3/27(日)
    ときに絵は詩のように語りかけ、詩は絵のような豊かな色彩とかたちを提示する。 明治から現代までの画家と詩人の詩と絵を一堂にあつめ、ひとつの観点からそれらを捉えるこころみをする展覧会。

  • 2016.2/17 国立国際美術館
    ●“春から縁起がいい!”「招き猫とかわいい猫貯金箱展」
    【期間】4/1(水)〜4/28(火)
    恋を招くピンクの招き猫・選挙の票を招くヒョウ柄の招き猫・明治時代の土で作られた鞠と猫、色によっていろんな福を招く招き猫とかわいい猫貯金箱など約150点を展示。

  • 2016.2/17 国立国際美術館
    ●森村泰昌:自画像の美術史―「私」と「わたし」が出会うとき
    【期間】4/5(火)〜6/19(日)
    1985年に《肖像(ゴッホ)》を発表して以来、名画の登場人物などに自らが扮する写真作品を手がけてきた森村泰昌の地元・大阪での美術館では初となる大規模個展。全編60分を超える長編映像作品を含む約30点の新作、未発表作と、過去の代表作あわせて約130点で構成。

  • 2016.2/17 西宮市大谷記念美術館
    ●スイスデザイン展
    【期間】4/2(土)〜5/29(日)
    質の高さとユニークさで世界の注目をあつめるスイスの近代デザインの草創期から、その開花を迎える20世紀中葉、そして多様な価値観とアイデアの展開する現在に至るまで、世界に向けて発信されたさまざまなデザインを紹介。

  • 2016.2/17 神戸市立小磯記念美術館
    ●<展示室1>小磯良平作品選Ⅳ ー油絵ー
    【期間】2/9(火)〜4/3(日)
    当館で収蔵する小磯良平の油彩作品32点を展示。
    ・<展示室2>特集:かたちの研究
    小磯良平の素描と版画作品あわせて60点を展示。
    ・<展示室3>コレクション企画展示 感じるかたち=あらわすかたち
    画家によって、同じモチーフを描いてもその世界が全く違う様子を、23人の画家の作品45点で紹介。

  • 2016.2/17 神戸文学館
    ●「昭和の川柳百人一句展─見つかった幻の句集から─」
    【期間】1/29(金)〜3/13(日)
    昨年夏に見つかった、昭和56年に全国の気鋭、精鋭の川柳家百人が自選一句を自筆で綴った色紙集『現代川柳百人一句集』。色紙全100点が一堂に会する。

  • 2016.2/17 甲子園歴史館
    ●甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ 「センバツ特集2016 ~21世紀枠出場校特集~」
    【期間】2/4(木)〜4/3(日)
    センバツ大会の特色ともいえる「21世紀枠」の選考には、戦績以外の部分での評価が加味されることもあり、 毎年、個性的な学校が出場。これらの学校のエピソードを、写真や展示品とともに振り返る。

  • 2016.1/11 京都市美術館
    ●マルモッタン・モネ美術館所蔵 モネ展-「印象,日の出」から「睡蓮」まで
    【期間】3/1(火)〜5/8(日)
    「印象派」の名の由来となったモネの《印象,日の出》から晩年の「睡蓮」や「太鼓橋」を描いた連作にいたる約90点を展観する。※《印象、日の出》の展示は3/21まで。

  • 2016.1/11 京都文化博物館
    ●博学社連携のとりくみ 文博界隈の歴史と文化
    【期間】1/16(土)〜2/21(日)
    地域で大切にされてきた伝統や文化を紹介。

    ●特別展 琳派400年記念 新鋭選抜展-琳派FOREVER-
    【期間】1/30(土)〜2/14(日)
    「琳派400年記念祭」の開催の年に当る記念すべき1年に、様々な場面で琳派に触れた京都を中心に活動する新進若手作家の作品を展示。

  • 2016.1/11 明石市立文化博物館
    ●くらしのうつりかわり展 夏と冬のしたく
    【期間】2/7(日)〜3/21(月)
    おもに昭和初期から40年代までの生活道具を紹介し、日本人が暑い夏、寒い冬をどのように過ごしてきたか、冷暖房器具がどう発達してきたのかを紹介。

  • 2016.1/11 山王美術館
    ●山王美術館 春・夏期コレクション展2016 ルノワール展 描くことは生きる悦び
    【期間】3/1(火)〜7/29(金)
    若き日のルノワールによる《鏡の中の婦人》、晩年の傑作《裸婦》、さらに新たにコレクションに加わった《果物をもった横たわる裸婦》まで、所蔵作品のなかより一堂に展示。

  • 2015.12/2 松伯美術館
    ●公募展「第1回松伯日本画展」
    【期間】2016.2/9(火)〜3/6(日)
    審査によって入賞した作品を展示。特別展示室では松園・松篁・淳之の作品を展示。

  • 2015.12/2 京都国立近代美術館
    ●文化勲章受章記念  志村ふくみ ―母衣(ぼろ)への回帰―
    【期間】2016.2/2(火)〜3/21(月・祝)
    平成2年に紬織の重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定。平成26年に第30回京都賞(思想・芸術部門)を、平成27年には文化勲章を受章した志村ふくみの代表作を中心に、初期の作品から最新作までを一堂に展示。

  • 2015.12/2 京都市美術館
    ●改組 新 第2回日展 京都展
    【期間】12/12(土)〜2016.1/17(日)
    日本最大規模の総合公募展「日展」の京都巡回展。日本画,洋画,彫刻,工芸美術,書の5部門を設け、全国を巡回する基本作品と京都・滋賀の地元関係作品を展示。

  • 2015.12/2 奈良国立博物館
    ●特別陳列 お水取り
    【期間】2016.2/6(土)〜3/14(月)
    東大寺二月堂の「お水取り」は、奈良時代から絶えることなく続く伝統行事です。長い歴史のなかで育まれてきた「お水取り」の世界の一端を展示室で再現。

    ●特別陳列 銅造伊豆山権現像修理記念 伊豆山神社の歴史と美術
    【期間】2016.2/6(土)〜3/14(月)
    静岡県東端の温泉郷「熱海」の地に鎮座する、伊豆山神社に伝わり、近年の保存修理により面目を一新した伊豆山権現像を、修理後初公開。

  • 2015.12/2 あべのハルカス美術館
    ●長谷寺の名宝と十一面観音の信仰
    【期間】2016.2/6(土)〜3/27(日)

  • 2015.12/2 上方浮世絵館
    ●二代目尾上多見蔵
    【期間】12/8(火)〜2016.3/6(日)
    子供芝居や宮地芝居に出演し、後に三代目中村歌右衛門や三代目尾上菊五郎に見いだされた、二代目尾上多見蔵の描かれた浮世絵を特集。

  • 2015.12/2 神戸ゆかりの美術館
    ●招き猫亭コレクション 猫まみれ展
    【期間】2016.1/22(金)〜3/27(日)
    個人コレクターが約40年間にわたって、日本画、浮世絵、油彩画、版画、彫刻など多様なジャンルの猫の作品を中心に収集したコレクションを一堂に展示。

  • 2015.12/2 神戸ファッション美術館
    ●BORO(ぼろ)の美学 -野良着と現代ファッション
    【期間】2016.1/23(土)〜4/10(日)
    民俗学者・田中忠三郎が生涯をかけて研究調査を重ね収集を行った東北の衣装を紹介するとともに、今日のリアルクローズなどに絡めてこの先進性をひも解く。

  • 2015.12/2 KOBEとんぼ玉ミュージアム
    ●『Art Marble&Paperweight 2016』
    【期間】2016.1/9(土)〜4/4(月)
    蒐集品としての評価も日増しに高まるアートマーブル&ペーパーウェイト。 国内外アーティストそれぞれの美意識が体現された神秘的かつ独創的な作品を展示。

  • 2015.12/2 神戸市立博物館
    ●特別展「須磨の歴史と文化展―受け継がれる記憶―」
    【期間】2016.2/6(土)〜3/21(月・祝)
    現代の我々の感性も魅了し、地域の素晴らしさを再発見できる須磨ゆかりの資料約100点を通して、須磨の奥深い魅力を紹介。

    ●企画展「―「四季山水図屏風」重要文化財指定記念―太山寺展」
    【期間】2016.2/6(土)〜3/21(月・祝)
    2016年に開山1300年を迎える神戸市西区の名刹・太山寺は、2014年には国の重要文化財に「四季山水図屏風」が新たに指定され、同寺の国指定文化財が18件86点となった。これを記念して、太山寺の名品を紹介。

  • 2015.12/2 BBプラザ美術館
    ●コレクション展Ⅱ「神戸で奏でる色と形のドラマ」
    【期間】12/15(火)〜2016.3/6(日)
    〝神戸の街〟に縁を持ち、この地を愛した美術家たちや、現在も意慾的に制作活動をされている方々の作品を展示。

    〖同時開催〗
    ●エコール・ド・パリの画家たち

  • 2015.11/18 大和文華館
    ●特別企画展 仏教の箱-荘厳された東アジアの容れもの-
    【期間】2016.1/5(火)〜2/21(日)
    仏教における箱は、仏の教えを納める目的があります。仏の姿や教えを荘厳するために、金銀や漆、やきものを用いて美しく飾られた東アジアの仏龕、経箱、経筒、説相箱などを展観する。

  • 2015.11/17 奈良県立美術館
    ●企画展 輝く奈良県美の至宝(仮称)
    【期間】2016.1/23(土)〜3/13(日)
    多彩な奈良県美の至宝を、曾我蕭白・上村松園の美人画、志賀直哉と白樺派が魅せる印象派、武将が活躍した中世の美、など四つのテーマで展観。

  • 2015.11/17 国立国際美術館
    ●エッケ・ホモ 現代の人間像を見よ<B3階>
    【期間】2016.1/16(土)〜3/21(月・休)
    所蔵品を中心に、20世紀後半の人間像をフォートリエ、デュビュッフェから森村泰昌、孫原&彭禹まで、約50作家100余点の作品を紹介。

    ●竹岡雄二 台座から空間へ(仮称)<B2階>
    ドイツを拠点に「もの」や「空間」の見せ方をめぐる作品を制作してた竹岡雄二(1946年 京都生まれ)の日本で初めての回顧展。

    ◎コレクション2
    当館のコレクションを紹介。

  • 2015.11/5 明石市立文化博物館
    ●企画展 館収蔵品展 明石藩の世界III
    【期間】12/23(水・祝)〜2016.1/31(日)
    明石藩の江戸藩邸の様子を伝える古文書や絵画をはじめ、藩士が用いていた工芸品などを 展示予定。

  • 2015.11/5 兵庫県立歴史博物館
    ●出石焼(いずしやき)-但馬のくらしとやきもの-
    【期間】2016.1/6(土)〜3/6(日)
    但馬の人々のくらしと深く関わりを持つ出石焼の歴史を、但馬の伝統的な生活文化との関わりをとおして紹介。

  • 2015.11/4 姫路市立美術館
    ●館蔵品に見る女性像
    【期間】11/25日(水)〜 12/24(木)
    所蔵品の中から女性をテーマとした作品を選び展示。

    ●姫路市展ゆかりの作家たち
    【期間】2016.1/6(水〜2/14(日)
    今回で70回を迎える姫路市美術展の歴史を、所蔵品から市展ゆかりの画家を選んで展示して振り返る。

  • 2015.11/4 あべのハルカス美術館
    ●光のワンダーランド 魔法の美術館
    【期間】12/12(土)〜2016.1/27(水)
    最新のデジタル技術を駆使したメディア・アートの魅力を、見て、触って、参加して楽しめる体感型の展覧会。

  • 2015.11/4 世界の貯金箱博物館
    ●“十二支と縁起物”「新春貯金箱展」
    【期間】2016.1/6(水)〜1/29(金)

  • 2015.11/4 西宮市大谷記念美術館
    ●館蔵品展 ―日本画と新収蔵品を中心に―
    【期間】2016.1/2(土)〜2/14(日)
    寺島紫明の美人画《冬靄(ふゆもや)》、中西勝の人物画《大地の中の母子》や、梅原龍三郎《姑娘紅楼》、ギュスターヴ・クールべ《眠る草刈り女》など、「美と装(よそお)い」をテーマに、美人画や女性像などの人物画を中心とした日本画や油彩画他約50点を紹介。

  • 2015.11/4 六甲オルゴールミュージアム
    ●冬の企画展
    【期間】12/26(土)〜2016.3/2(水)

  • 2015.10/7 京都国立博物館
    ●新春特集陳列 さるづくし―干支を愛でる─
    【期間】12/15(火)〜2016.1/24(日)

    ●特集陳列 刀剣を楽しむ─名物刀を中心に─
    【期間】12/15(火)〜2016.2/21(日)

    ●特集陳列 獅子と狛犬
    【期間】12/15(火)〜2016.3/13(日)

    ●特集陳列 刀剣を楽しむ─名物刀を中心に─
    【期間】12/15(火)〜2016.2/21(日)

    ●新春 さるづくし―干支を愛でる―
    【期間】12/15(火)〜2016.1/24(日)

    ●かなの美と和歌
    【期間】12/15(火)〜2016.1/24(日)

  • 2015.10/7 京都文化博物館
    ●日本のふるさと 丹後展(仮)
    【期間】12/5(土)〜2016.1/17(日)

    ●小川 千甕(せんよう) 展—縦横無尽に生きる
    【期間】12/8(火)〜2016.1/31(日)
    小川千甕の回顧展。初期から晩年に至る仏画、洋画、漫画、日本画約140点とスケッチブック、工芸などの資料を一堂に展示。

  • 2015.10/7 奈良国立博物館
    ●特別陳列 おん祭と春日信仰の美術
    【期間】12/8(火)〜2016.1/17(日)
    春日若宮の祭礼「おん祭」の時期にあわせ、おん祭り及び春日信仰に関連する絵画・文書・工芸品などを展示。

    ●特集展示 新たに修理された文化財
    【期間】12/22(火)〜2016.1/17(日)
    近年修理を受けた収蔵品を展示し、修理内容をパネルで展示。

  • 2015.10/7 芦屋市立美術博物館
    ●前衛陶芸の貌
    【期間】11/28(土)〜2016.2/7(日)

    ●昔の暮らし~江戸時代ってどんな時代?~
    【期間】11/28(土)〜2016.2/28(日)

  • 2015.10/7 神戸市立小磯記念美術館
    ●小磯良平作品選Ⅲ -油彩- <展示室1>
    【期間】11/14(土)〜2016.1/31(日)

    ●【特別展】 東京藝術大学・小磯教室に学んだ美術家たち2 野田弘志展 <展示室2、3>
    【期間】11/14(土)〜2016.1/31(日)
    関西の公立美術館では初めてとなる、現在も北海道にアトリエを構えて活躍する作家・野田弘志の回顧展。
    ※12月22日以降、一部展示替します。
    ◎11/14(土)・15(日)は関西文化の日で入館無料。

  • 2015.10/7 横尾忠則現代美術館
    ●開館3周年記念 横尾忠則 「幻花」原画展
    【期間】12/12(土)〜2016.3/27(日)
    横尾のグラフィック・ワークの最高傑作の一つである、瀬戸内晴美(寂聴)による時代小説「幻花」挿絵の貴重な原画全371点を一堂に展示。

  • 2015.10/7 神戸文学館
    ●宮本 輝 記憶の神戸へ
    【期間】9/18(金)〜12/25(金)
    神戸で生まれた宮本作品に見え隠れする神戸・阪神間、特に戦後間もない時代に焦点を当てつつ、懐かしさや安らぎを伴って広がる宮本文学の醍醐味を紹介。

  • 2015.9/20 京都市美術館
    ●再興第100回院展京都展
    【期間】9/20(日)〜10/4(日)
    日本美術院同人、一般入選作を含む新作日本画約100点を展示。

    ●フェルメールとレンブラント 17世紀オランダ黄金時代の巨匠たち-世界劇場の女性-
    【期間】10/24(土)〜2016.1/5(火)
    宗教画からの離脱と日常への関心が,新たな世界観を開いた17世紀のオランダ絵画。フェルメール《水差しを持つ女》やレンブラント《ベロ―ナ》など日本初公開作品をはじめ、世界へ女性が登場する「世界劇場」の幕開けとなった作品が一堂に会する。

  • 2015.9/20 大和文華館
    ●特別企画展 花と鳥の楽園―花鳥を表した絵画と工芸―
    【期間】11/20(金)〜12/25(金)
    華やかでおめでたい取り合わせ、季節感のある風流な取り合わせとして、東洋の絵画や工芸で古くから表されてきた花と鳥が描かれた作品を展示。

  • 2015.9/20 松伯美術館
    ●松園・松篁・淳之「温故知新」展 ~古典は宝の山
    【期間】12/12(土)〜2016.1/31(日)
    松園・松篁・淳之が、影響を受けた古典の絵や日本画以外の壁画やレリーフなどによって描かれた作品を展示。

  • 2015.9/20 奈良県立美術館
    ●企画展 ー錦絵誕生250年ー 浮世絵版画 美の大世界
    【期間】10/10(土)〜12/6(日)
    写楽・北斎・広重らの作品をはじめ、多彩で斬新な「錦絵」作品が一堂に会する。

  • 2015.9/20 奈良国立博物館
    ●第67回 正倉院展
    【期間】10/24(土)〜11/9(月)
    聖武天皇ご遺愛の鏡や笛をはじめ、七夕の行事に関係する宝物や天平の仏教法会に関する宝物などが出陳される。

  • 2015.9/20 明石市立文化博物館
    ●企画展 「発掘された明石の歴史展~明石の中世~」
    【期間】11/7日(土)~12/13(日)
    「明石の中世」をテーマにして、明石地域の鎌倉時代から室町時代の遺跡から出土した遺物を展示。

  • 2015.9/20 世界の貯金箱博物館
    ●“夢いっぱいクリスマス”「クリスマス貯金箱展」
    【期間】12/2(水)〜12/25(金)

  • 2015.9/20 六甲オルゴールミュージアム
    ●オルゴールミュージアムのクリスマス
    【期間】11/24(火)~12/25(金)

  • 2015.9/20 兵庫県立美術館
    ●チャンネル6 国谷隆志 Deep Projection
    【期間】10/29(木)〜11/29(日)
    加工したネオン管やガラス照明等による彫刻作品を、空間を取り込んで展示する国谷隆志を紹介。

    ●小企画 谷中安規展(仮題)特集 館蔵版画名品選(仮題)
    【期間】11/21(土)〜2016.3/6(日)
    昭和初頭の不安と混乱の時代、東京で極貧生活を送りながら独自のヴィジョンを木版に刻んだ異色の版画家・谷中安規の作品を紹介。

    ●特集 館蔵版画名品選(仮題)
    【期間】11/21(土)〜2016.3/6(日)
    19~20世紀の国内外の版画作品を中心に、当館が誇る名品の数々を別室で展示。

    ●ジョルジョ・モランディ展
    【期間】12/8(木)〜2016.2/14(日)
    20世紀イタリアを代表する画家ジョルジョ・モランディの個展。独自の絵画世界を探求し続けた孤高の巨匠の世界を、故郷ボローニャのモランディ美術館の所蔵品を中心に約100点で紹介。

  • 2015.9/18 甲子園歴史館
    ●甲子園歴史館 球団創設80周年記念 「タイガース2015年の足跡と虎の背番号列伝」
    【期間】9/8(火)~ 2016.1/24(日)
    2015年シーズンに、阪神タイガースが繰り広げてきた戦いの軌跡を、スポーツ新聞の一面や試合成績で振り返る。また、球団創設80周年を記念して、背番号という切り口でタイガースの歴史を彩ってきた選手について、写真や展示品、映像で紹介。

  • 2015.8/28 姫路市立美術館
    ●日本のモダンアート
    【期間】10/27(火)〜11/23(月・祝)
    20世紀における美術の変革を、所蔵の作品でたどる。

    ●ルーシー・リー
    【期間】10/31(土)〜12/24(木)
    イギリスのスタジオ・ポタリーを代表する陶芸家ルーシー・リー(1902-1995)の没後20年を記念した展覧会。国内の500点余りの作品を展観する。

  • 2015.8/28 世界の貯金箱博物館
    ●“こんなものが?” 「世界の珍しい貯金箱展」
    【期間】11/1(日)〜11/29(日)

  • 2015.8/28 神戸ゆかりの美術館
    ●特別展 画業40周年記念展 わたせせいぞうの世界展
    【期間】11/7(土)〜2016.1/11(月・祝)

  • 2015.8/28 神戸ファッション美術館
    ●染織業(わざ)ー京都・染織祭にみる職人の技と地域ー(仮称)
    【期間】10/17(土)〜2016.1/12(火)
    上古時代から江戸時代後期に亘る女性風俗を再現した複元衣装に見られる、昭和初期の日本最高の染織技術による複元衣装とその伝統的な職人技を紹介。

  • 2015.8/28 BBプラザ美術館
    ●神戸ビエンナーレ2015 兵庫・神戸の仲間たち展
    【期間】9/19(土)〜11/23(月・祝)
    神戸の芸術文化の更なる飛躍と「まち」の賑わいと活性化を目的として、2年に1度開催されるアートの祭典、神戸ビエンナーレ。今年のテーマ「スキ。【su:ki】」をもとに、各会場で展覧会が開催される中、BBプラザ美術館では、企画展示<神戸力発信部門>として兵庫・神戸を中心に活躍する72名の洋画家・日本画家による作品を、前期・後期の2回の会期にわけて紹介。
    ◎前期:9/19(土)〜10/18(日)
    ◎後期:10/20(火)〜11/23(月・祝)

  • 2015.7/30 甲子園歴史館
    ●企画展 甲子園歴史館「夏の高校野球特別展2015」
    【期間】7/28(火)〜9/6(日)
    今年、全国高等学校野球選手権大会が、第1回大会開催から100年目を迎えることを記念して実施するもので、「節目」となった大会や出来事、また、大会の変遷などを展示品や写真、新聞記事とともに紹介。

  • 2015.7/18 山王美術館
    ●東西美人画展 ルノワール、キスリング、小磯良平から上村松園まで
    【期間】9/3(木)〜2016.1/31(日)
    コレクションの中から、さまざまな技法によって描かれた女性像が一堂に会する。

  • 2015.7/18 芦屋市立美術博物館
    ●浮世絵恋物語―浮いた話のひとつふたつ
    【期間】8/12(水)〜11/15(日)

  • 2015.7/18 西宮市大谷記念美術館
    ●西宮市制90周年記念 松谷武判の流れ MATSUTANI CURRENTS
    【期間】10/10(土)〜12/6(日)

  • 2015.7/17 神戸文学館
    ●児童文学 岡田淳の世界
    【期間】7/18(土)〜9/7(月)
    子どもから大人まで幅広い層に愛読されている小学校の図工教師であった岡田淳の作品を、初期から現在に至るまで紹介。

  • 2015.7/1 神戸市立博物館
    ●特別展「大英博物館展 -100のモノが語る世界の歴史」
    【期間】9/20(日)〜2016.1/11(月・祝)
    世界中のあらゆる地域と時代を網羅したコレクションを誇る大英博物館の約700万点の収蔵品から選び出した、何気ない日用品や芸術的な名品など、100の作品が一堂に会する。

  • 2015.6/30 京都国立近代美術館
    ●琳派400年記念 「琳派イメージ」展(仮称)
    【期間】10/9(金)〜11/23(月・祝)
    「琳派」の魅力に引き付けられて、近代から現代にかけての作家達が生み出したファッション、グラフィック、絵画、工芸、版画等あわせて約80点の作品を展示。

  • 2015.6/30 京都国立博物館
    ●特別展覧会 琳派誕生400年記念 琳派─京(みやこ)を彩る─
    【期間】10/10(土)〜11/23(月・祝)
    本阿弥光悦が徳川家康から鷹峯の地を拝領して400年となることを記念し、琳派誕生の地である京都において初めて開催される本格的な琳派展。琳派の名作が一堂に会する。

  • 2015.6/30 大和文華館
    ●特別展 蘇州の見る夢―明・清時代の都市と絵画―
    【期間】10/10(土)〜11/15(日)
    文人画家が集って甘美で典雅な画風を醸成する一方で、美術を楽しむ階層の広がりにより、精緻で工芸的な絵画や版画が大量生産された蘇州。明・清時代に繁栄を極めた蘇州のつむいだ美の世界を展観する。

  • 2015.6/30 松伯美術館
    ●特別展 美の発見 ~日本画の冒険者たち~ 京都国立近代美術館所蔵作品を中心に
    【期間】10/6(火)〜11/29(日)
    明治、大正、昭和と日本画家として新しい表現を模索して様々な冒険を続け、人びとを魅了した個性豊かな画家たちの作品を展示。

  • 2015.6/30 明石市立文化博物館
    ●秋季特別展 橋本海関・関雪展
    【期間】9/12(土)〜10/25(日)
    海関没後80年および関雪没後 70年に合わせ、海関の書や墨画、 著作、関雪の書、明石の別荘で描いた絵画などを展示し、父子の生涯と明石の関わりを紹介。

  • 2015.6/30 兵庫県立歴史博物館
    ●特別展 新潟・兵庫連携企画展「北前船」
    【期間】9/19(土)〜11/3(火・祝)
    北前船の船主や商業活動、運ばれた産物や寄港地の様相を示す諸資料などを展示し、北前船の意義について紹介。

  • 2015.6/30 姫路市立美術館
    ●ベルギーの風景
    【期間】9/25(金)〜10/25(日)

  • 2015.6/30 あべのハルカス美術館
    ●錦絵誕生250年 春信一番! 写楽二番! フィラデルフィア美術館浮世絵名品展
    【期間】10/10(土)〜12/6(日)
    フィラデルフィア美術館の浮世絵コレクションから厳選した春信、写楽、歌麿、北斎などの珠玉の作品150点を展示。

  • 2015.6/30 世界の貯金箱博物館
    ●“美しい陶器の世界”「陶器の貯金箱展」
    【期間】10/1(木)〜10/30(金)

  • 2015.6/30 国立国際美術館
    ●クレオパトラとエジプトの王妃展
    【期間】10/10(土)〜12/27(日)
    伝説の女王クレオパトラやクフ王の母ヘテプヘレスなど、エジプト史の中で大きな役割を果たした「女性たち」に焦点をあて、世界各国の博物館が所蔵する約180件の考古遺物を展観。

    ●コレクション展
    【期間】10/10(土)〜12/27(日)
    近年収蔵された作品を中心としたコレクションを紹介。

  • 2015.6/30 神戸ゆかりの美術館
    ●小松益喜・川端謹次展
    【期間】7/18(土)〜10/25(日)

  • 2015.6/30 KOBEとんぼ玉ミュージアム
    ●第10回ジャパンランプワークソサエティ公募展
    【期間】8/1(土)〜8/31(月)

  • 2015.6/15 京都国立近代美術館
    ●栗木達介展
    【期間】8/28(金)〜9/27(日)
    「模様から模様を造らず」を旨とした富本憲吉を師匠に、器物に現代的な加飾を施すことで現代陶芸に一石を投じた加守田章二を先輩に持った栗木の仕事を検証し、戦後の前衛陶芸や現代陶芸を考察する。

  • 2015.6/15 大和文華館
    ●特別企画展 中世の人と美術
    【期間】8/21(金)〜10/4(日)
    激動の中世を生きた人々の息吹が感じられる館蔵の絵画・書蹟と特別出陳作品により、中世人の美意識に迫る。

  • 2015.6/15 世界の貯金箱博物館
    ●“躍”バード展「鳥貯金箱展」
    【期間】9/2(水)〜9/29(火)

  • 2015.6/15 神戸市立小磯記念美術館
    ●【特別展】 国立美術館巡回展 洋画の大樹が根付くまで <展示室2、3>
    【期間】9/12(土)~11/3(火・祝)
    東京と京都の国立近代美術館の優品により、明治期から大正期への個性豊かな表現の開花、戦後のさまざまな展開に至るまで、54点の作品で洋画受容の軌跡を紹介。

    ●小磯良平作品選Ⅱ ・特集:踊り子 <展示室1>
    【期間】9/12(土)~11/3(火・祝)
    小磯が好んだモチーフ 「踊り子」を描いた作品を選んで展示。

  • 2015.6/15 兵庫県立美術館
    ●神戸ビエンナーレ2015 ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム
    【期間】9/19(土)〜11/23(月・祝)
    日本のマンガ、アニメ、ゲームを、1989年から現在までの作品に焦点をあて、総合的に展望する。

  • 2015.6/2 京都国立博物館
    ●特集陳列 日本の仮面 人と神仏、鬼の多彩な表情
    【期間】6/9(火)〜7/20(月・祝)
    東寺の五重塔供養法会で用いられた十二天面(平安時代)、八部衆面(鎌倉時代)、丹後国分寺で追儺会に登場した毘沙門天面(鎌倉時代)など、京都周辺の社寺に伝来した仮面35面を展示。

    ●特別展観 第100回大蔵会記念 仏法東漸―仏教の典籍と美術─
    【期間】7/29(水)~ 9/6(日)
    大蔵会(だいぞうえ)は、仏教にかんする典籍を中心とした伝統ある展観事業で、仏教経典の総集である「大蔵経(一切経)」の歴史を現存する遺品から紐解くとともに、関連する書跡、絵画や工芸品もあわせて紹介。

  • 2015.6/2 京都文化博物館
    ●レオナルド・ダ・ヴィンチと「アンギアーリの戦い」展 ~日本初公開「タヴォラ・ドーリア」の謎~
    【期間】8/22(土)〜11/23(月)
    15世紀フィレンツェのシニョリーア宮殿を飾っていたレオナルド・ダ・ヴィンチの伝説的な壁画「アンギアーリの戦い」の下絵、あるいは模写とみられる作品で、長らく行方不明とされてきた「タヴォラ・ドーリア」を日本初公開。

  • 2015.6/2 奈良県立美術館
    ●国際現代アート展なら2015後期特別展 百花繚乱
    【期間】8/18(火)〜9/23(水・祝)
    雄大な自然や都市の景観、多民族の生活や社会の変革などを、圧倒的な描写力で表現した現代中国のリアリズム絵画を展覧。

  • 2015.6/1 明石市立文化博物館
    ●ちひろ美術館コレクション ちひろと世界の絵本画家たち
    【期間】8/1(土)〜8/30(日)
    いわさきちひろをはじめとする国内外の代表的な絵本作家による珠玉の絵本原画約120展を展示。

  • 2015.6/1 姫路市立美術館
    ●こんな素材でアート作品
    【期間】6/30(火)〜8/9(日)

    ●懐かしい風景
    【期間】8/8(土)〜10/4(日)
    都市としての賑わいと、豊かな自然の恵みの双方を併せ持つ姫路の街の風景画のなかから、近代以降の「懐かしい風景」をテーマに、主に姫路とその近郊を描いた作品を多く展観。

    ●ルネ・マグリットと ふしぎ絵画
    【期間】8/11(火)〜9/23(水・祝)
    ルネ・マグリットの作品を中心に、現実にはありえないような光景を描いた作品や、不思議な効果を持つ作品を展示。

  • 2015.6/1 横尾忠則現代美術館
    ●横尾忠則 続・Y字路
    【期間】8/8(土)〜11/23(月・祝)

  • 2015.5/16 あべのハルカス美術館
    ●生誕100周年 トーベ・ヤンソン展 ームーミンと生きるー
    【期間】7/25(土)〜9/27(日)
    フィンランド生まれの画家、トーベ・ヤンソンの生誕100周年を記念し、その生活と創作の秘密に迫る大回顧展。

  • 2015.5/16 西宮市大谷記念美術館
    ●没後20年 具体の画家ー正延正俊
    【期間】6/13(土)~8/2(日)

    ●阪神間で活躍したグラフィックデザイナー ―今竹七郎を中心―
    【期間】6/13(土)~8/2(日)
    神戸・芦屋・西宮・尼崎の4都市にある博物館・美術館7館が阪神電鉄の協力により、「阪神沿線の文化110年」という共通テーマを掲げて開催する展覧会。

    ●2015 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展
    【期間】8/22(土)〜9/27(日)

  • 2015.5/16 六甲オルゴールミュージアム
    ●特別展「オルゴールで楽しむ"不思議の国のアリス"」
    【期間】7/10(金)〜11/23(月・祝)
    《前期:7/10〜9/2》
    『不思議の国のアリス』を題材に現代のアーティストが制作した作品をスクリーンに投影し、アンティーク・オルゴール等の音色を交えながら上演。
    《後期:9/4〜11/23》
    切り絵作家、横山路漫が、本展のために制作したモノクロームの切り絵作品によって物語を構成し、オルゴール等の自動演奏楽器の生演奏で幻想的なアリスの世界を表現。

  • 2015.5/14 神戸市立博物館
    ●受贈記念古地図企画展「南波松太郎旧蔵コレクション 地図皿の華」
    【期間】6/6(土)〜7/12(日)
    南波松太郎旧蔵の地図皿コレクションから、伊万里焼地図皿・源内焼地図皿を展示。

    ●特別展「プラハ国立美術工芸博物館所蔵 耀きの静と動 ボヘミアン・グラス」
    【期間】6/6(土)〜8/30(日)
    現在のチェコ共和国周辺に花開いたボヘミアン・グラスの変遷を、15世紀から現代に至るプラハ国立美術工芸博物館の収蔵品170件で紹介する展覧会。

    ●南蛮美術企画展「美術セレクション animal編 聖フランシスコ・ザヴィエル像公開とともに」
    【期間】7/18(土)〜8/30(日)
    夏休みのこどもたちにも魅力的な動物をテーマとした江戸時代の作品約50点を展示。

  • 2015.5/14 兵庫県立美術館
    ●美術の中のかたちー手で見る造形 手塚愛子展
    【期間】7/18(土)〜11/8(日)
    視覚に障がいのある方にも鑑賞の機会を提供する、毎年恒例の企画で、作品に触ることのできる展覧会。

    ●パウル・クレー だれにも ないしょ。
    【期間】9/19(土)〜11/23(月・祝)
    スイス出身の画家パウル・クレー(1879〜1940)の「秘密」に迫る回顧展。画家自身が「特別クラス」と位置づけ、個人的な記念や画業の展開の鍵となった作品約40点を含む110点あまりが一堂に会する。

  • 2015.4/16 甲子園歴史館
    ●球団創設80周年記念特別展〜タイガースのレジェンドたち〜
    【期間】4/7(火)〜7/26(日)
    バックスクリーン3連発や阪神と巨人の選手のライバル対決など、阪神タイガースの伝説となった選手たちを、写真やエピソード、展示品で振り返る。

  • 2015.3/26 横尾忠則現代美術館
    ●横尾忠則展 カット&ペースト 切った貼ったの大立ち回り
    【期間】4/18(土)~ 7/20(月・祝)

  • 2015.3/24 京都国立近代美術館
    ●ポスターにみる ミュージカル映画の世界
    【期間】6/6(土)〜8/16(日)
    ※コレクション・ギャラリーの一部を使用して開催

    ●北大路魯山人の美 和食の天才
    【期間】6/19(金)〜8/16(日)

  • 2015.3/24 京都市美術館
    ●京展
    【期間】5/26(火)〜6/11(木)
    京都市主催の総合公募展。

    ●ルーヴル美術館展 日常を描く ─風俗画にみるヨーロッパ絵画の真髄
    【期間】6/16(火)〜9/27(日)
    ヨーロッパ風俗画の歴史を一望する展覧会。

    ●マグリット展
    【期間】7/11(土)〜10/12(月・祝)
    20世紀美術の巨匠ルネ・マグリットの13年ぶりの大回顧展。

  • 2015.3/24 京都文化博物館
    ●徳川家康没後400年記念 大関ヶ原展
    【期間】6/2(火)~ 7/26(日)

  • 2015.3/24 大和文華館
    ●水にまつわる美術
    【期間】5/15(金)~6/28(日)

    ●豊かなる日本のやきもの―縄文から江戸まで―
    【期間】7/3(金)~8/16(日)

  • 2015.3/24 奈良県立美術館
    ●特別展 「横山大観・菱田春草…奈良礼賛~ 岡倉天心、フェノロサが愛した近代美術と奈良の美~」
    【期間】4/11(土)~5/24(日)

    ●国際現代アート展なら2015 前期特別展 「( 仮称)田中一光展」(予定)
    【期間】6/13(土)~7/20(月・祝)

  • 2015.3/24 明石市立文化博物館
    ●企画展 新収蔵資料展 ―平成22年度から平成26年度に収蔵した資料を中心に―
    【期間】6/20(土)~ 7/26(日)

  • 2015.3/24 兵庫県立歴史博物館
    ●「姫路 今むかし partⅡ」(仮称)
    【期間】7/4(土)~ 8/30(日)
    姫路を中心とした昭和以降の資料を数多く取り上げた企画展。

  • 2015.3/24 姫路市立美術館
    ●姫路城グランドオープン記念 没後30年 シャガール展
    【期間】4/4(土)〜5/31(日)
    初期作品に注目しながら絵画、版画約160点を展観。

    ●三木翠山展
    【期間】6/20(土)〜7/26(日)
    兵庫県加東市出身の日本画家、三木翠山を紹介する展覧会。

  • 2015.3/24 上方浮世絵館
    ●夏企画 浮世絵のわざ【ぼかし】
    【期間】6/9(火)~ 9/6(日)

  • 2015.3/24 国立国際美術館
    ●他人の時間
    【期間】7/25(土)~ 9/23(水・祝)

    ●ヴォルフガング・ティルマンス(仮称)
    【期間】7/25(土)~ 9/23(水・祝)

  • 2015.3/24 芦屋市立美術博物館
    ●モダン芦屋 クロニクル ―アート、ファッション、建築からたどる芦屋の芸術―
    【期間】5/23(土)~ 8/2(日)

  • 2015.3/24 神戸市立小磯記念美術館
    ●小磯良平作品選Ⅰ -油彩-
    【期間】4/4(土)~ 6/14(日)

    ●美術館再開特別企画「 コレクション再発見 小磯とゆかりの画家たち」
    【期間】6/27(土)~ 8/30(日)

  • 2015.3/24 KOBEとんぼ玉ミュージアム
    ●企画展 『ランプワークの現在(ランプワーク部門)』
    【期間】7/11(土)〜10/5(月)

  • 2015.3/23 BBプラザ美術館
    ●新収蔵 記念 泉 茂 版画 展Ⅰ( 仮称 )
    【期間】7/7(火)〜8/16(日)(予定)

  • 2015.3/23 兵庫県立美術館
    ●堀文子 一所不住・旅 展
    【期間】4/18(土)〜6/7(日)
    日本画家、堀文子の初期から最新作品までの作品約130点が一堂に会する回顧展。

    ●舟越 桂展
    【期間】6/27(土)〜8/30(日)
    現代日本を代表する彫刻家・舟越桂の関西で初となる本格的な個展。

  • 2015.2/18 世界の貯金箱博物館
    ●“くらべてビックリ!・知ってなるほど” 「当館秘蔵貯金箱展」
    【期間】4/1(火)〜4/27(日)
    紙で出来た江戸時代のほてい、150年前鉄製カラクリ貯金箱、木竹・土・皮・木の実・陶器・ブリキなどで出来た秘蔵の貯金箱を中心に約100点を展示。

    ●“おでかけ・みやげもの貯金箱展”「民芸品貯金箱展」
    【期間】5/1(木)~5/30(金)
    世界各地の郷土色豊かな民芸品貯金箱や、思い出深いみやげもの貯金箱、約150点を展示。

    ●“チクタク時計貯金箱”「時計貯金箱展」
    【期間】6/1(日)〜6/29(日)
    実際に時を刻む時計の貯金箱、スイスの毎日貯蓄に励む工夫の施された貯金箱や、日本、欧米のアンティーク時計貯金箱など、珍しい時計貯金箱を世界11ヶ国100点を展示。

  • 2015.2/18 国立国際美術館
    ●高松次郎 制作の軌跡
    【期間】4/7(火)〜7/5(日)
    影の絵を描く現代美術家として広く知られる高松次郎が制作した紙による作品のうちの約300点を軸に、完成作品、装幀の仕事、記録写真を交えて、複数のシリーズ作品から成立している制作活動を回顧する。

  • 2015.2/18 芦屋市立美術博物館
    ●第32回芦屋市造形教育展
    【期間】2/21(土)〜3/1(日)
    芦屋市内の幼稚園、小学校、中学校生徒の作品を全館を使用して展示。

  • 2015.2/18 甲子園歴史館
    ●センバツ特集2015 ~春の延長・逆転・サヨナラ特集~
    【期間】2/21(土)〜4/5(日)
    これまでの選抜大会の中で「延長・逆転・サヨナラ」となった、印象に残る14試合をピックアップして写真や展示品で振り返る。また、大会の歴史や歴代の入場行進曲、更に3月21日(土)に開幕する第87回選抜高等学校野球大会出場校を紹介。

  • 2015.2/18 六甲オルゴールミュージアム
    ●特集コンサート「アロマと楽しむオルゴール」
    【期間】2/1(日)〜3/1(日)
    アロマ・オイルをコンサート展示室の中に焚き込め、その香りに包まれた空間で、アンティーク・オルゴールなどの自動演奏楽器の生演奏を鑑賞。

    ●特別展「宮沢賢治の音楽世界~オルゴールが紡ぐ物語~」
    【期間】4/17(金)〜7/9(木)
    宮沢賢治ゆかりの楽曲をアンティーク・オルゴールなどの自動演奏楽器で演奏するコンサート。また、ゆかりの楽曲が登場する作品の一部を朗読で紹介したり、音の風景を使って、作品世界のイメージを広げる。

  • 2015.2/18 六甲オルゴールミュージアム
    ●特集コンサート「アロマと楽しむオルゴール」
    【期間】3/20(金)〜4/16(木)
    アロマ・オイルをコンサート展示室の中に焚き込め、その香りに包まれた空間で、アンティーク・オルゴールなどの自動演奏楽器の生演奏を鑑賞。

  • 2015.2/18 兵庫県立歴史博物館
    ●特別展<美似(ミニ)>the NIPPON ー海洋堂のミニチュアコレクションー
    【期間】4/18(土)〜6/14(日)
    俳優の故・泉田洋志氏のコレクションだった「美似(ミニ)」と呼ばれる生活用品と海洋堂製作の食玩フィギュアで、「ミニチュア」の変遷を紹介。

  • 2015.2/18 神戸ゆかりの美術館
    ●企画展示「受贈記念 中西 勝 展」
    【期間】4/4(土)〜7/12(日)
    大阪で生まれ、終戦後は神戸を基盤にした精力的な活動で、安井賞、兵庫県・神戸市の文化賞をそれぞれ受賞した中西 勝の戦時中の初期作品から近年の作品までの代表的作品50点を展観。
    ◎同時開催「神戸ゆかりの芸術家たち」

  • 2014.12/17 京都国立近代美術館
    ●現代美術のハードコアはじつは世界の宝である
    【期間】2015.3/31(火)〜5/31(日)

  • 2014.12/17 京都文化博物館
    ●京(みやこ)を描く -洛中洛外図の時代-
    【期間】2015.3/1(日)〜4/12(日)
    国立歴史民俗博物館に所蔵される国内有数の洛中洛外図屏風コレクションを中心としながら、醸成される京都文化と都市のありようを絵画、文献、考古資料等、多様な資料群で紹介。

    ●琳派400年記念展「現代作家200人による日本画・工芸展」(仮)
    【期間】2015.4/25(土)~5/17(日)

  • 2014.12/17 大和文華館
    ●特別企画展 風俗画と物語絵(仮)
    【期間】2015.4/3(金)~5/10(日)

  • 2014.12/17 松伯美術館
    ●「いのちの輝き」上村松篁展
    【期間】2015.3/17(火)~6/21(日)

  • 2014.12/17 奈良国立博物館
    ●特別展 「まぼろしの久能寺経に出会う 平安古経展」
    【期間】2015.4/7(火)~5/17(日)

  • 2014.12/17 明石市立文化博物館
    ●春季特別展 高橋由一から藤島武二まで「日本近代洋画への道」展
    【期間】2015.4/4(土)〜5/17(日)
    日本近代洋画の父といわれる高橋由一をはじめ、ワーグマン、黒田清輝、青木繁など、草創期から黎明期にかけての画家たちによる貴重な作品を展示。日本近代洋画誕生の時代を振り返る。

  • 2014.12/17 姫路文学館
    ●永田萠−夢みるチカラ展
    【期間】2015.4/18(土)~6/7(日)
    カラーインクの魔術師・永田萠さんの展覧会。絵本原画や姫路市ゆかりの作品、新しい画材への挑戦も紹介。

  • 2014.12/17 あべのハルカス美術館
    ●川喜田半泥子物語―その芸術的生涯―
    【期間】2015.3/17(火)〜5/10(日)

  • 2014.12/17 山王美術館
    ●風景画 ─荻須高徳を中心に
    【期間】2015.3/1(日)~7/31(金)

  • 2014.12/17 マイシャガール美術館
    ●くまの物語展
    【期間】2015.1/16(金)~6/14(日)
    テディベアなどを展示。

  • 2014.12/17 西宮市大谷記念美術館
    ●名品とともに 水墨を楽しむ ─富山県水墨美術館名品選─
    【期間】2015.4/4(土)~5/10(日)

  • 2014.12/17 神戸ファッション美術館
    ●超絶刺繍Ⅱ
    【期間】2015.4/18(土)〜7/7(火)

  • 2014.12/17 神戸文学館
    ●人間を詠んだ、時代を斬った
    【期間】2015.2/1(日)〜4/12(日)
    全国の同人らが、生きる喜びや悲しみ、世の中のおかしさやむごさを詠み続けた川柳誌「ふあうすと」。1929年に神戸で生まれて誌齢1000号に達した86年間のその軌跡をたどる。

    ●神戸・サークル誌の時代
    【期間】2015.4/24(金)〜7/12(日)
    神戸の戦後復興の中で、文芸活動に向かった若者たちのもう一つの青春をたどる。

  • 2014.12/17 BBプラザ美術館
    ●阪神沿線の文化110年 神戸の歴史とアート ―近代化の轍―(仮称)
    【期間】2015.4/11(土)〜6/14(日)

  • 2014.12/17 神戸ゆかりの美術館
    ●企画展示「アーカイブ/港町の情景 時代を語る絵画」
    【期間】2015.1/7(土)〜3/22(日)
    阪神・淡路大震災から20年目の節目に、戦災や震災を経験した画家たちが描いた絵画で、かつて「東洋一の港
    町」と謳われた美しい神戸のまちなみをたどる。
    ◎同時開催:神戸ゆかりの芸術家たち

  • 2014.12/3 京都市美術館
    ●PARASOPHIA:京都国際現代芸術祭2015
    【期間】2015.3/7(土)〜5/10(日)
    世界中から注目されている国内外の芸術家が京都に集う現代美術の大規模な国際展。

  • 2014.12/3 京都文化博物館
    ●京(みやこ)を描く -洛中洛外図の時代-
    【期間】2015.3/1(日)〜4/12(日)
    国立歴史民俗博物館に所蔵される国内有数の洛中洛外図屏風コレクションを中心としながら、醸成される京都文化と都市のありようを絵画、文献、考古資料等、多様な資料群で紹介。

    ●京都老舗の文化史 千總460年の歴史
    【期間】2015.1/6(火)~2/11(水・祝)
    10年前に行った「千總コレクション 京の優雅」の第二弾として、千總の歴史に焦点をあて、京の老舗の460年の足跡を明らかにするとともに、千總の所有する優れたコレクションを展示。

  • 2014.12/3 大和文華館
    ●花を愛でる
    【期間】2015.2/20(金)〜3/29(日)
    文人たちの愛した高貴な花々や、身近に咲き季節を伝える愛らしい花々など、四季折々に咲く花を表した美術を展示。

  • 2014.12/3 奈良国立博物館
    ●特別展「まぼろしの久能寺経に出会う 平安古経展」
    【期間】2015.4/7(火)~5/17(日)

    ●特別陳列 お水取り
    【期間】2015.2/7(土)〜3/15(日)
    東大寺二月堂の「お水取り」は、奈良時代から絶えることなく続く伝統行事です。長い歴史のなかで育まれてきた「お水取り」の世界の一端を、展示室で再現。

    〖同時開催〗
    ●特集展示「和紙-文化財を支える日本の紙」
    【期間】2015.1/27(火)〜2015.3/15(日)

  • 2014.12/3 明石市立文化博物館
    ●【新春特別企画展】 岩合光昭写真展『ねこ』
    【期間】2015.1/4(日)〜2/8(日)
    世界の野生動物の生態をリアルにとらた作品で、海外でも高い評価を得る岩合光昭が世界で取材し撮影した約240点の『ねこ』の作品が一堂に会する。

    ●くらしのうつりかわり展
    【期間】2015.2/15(日)〜3/22(日)
    毎年小学校の社会科・総合学習の一環として開催。昭和時代のくらしの様子を、当時の道具や写真などでふり返る。

  • 2014.12/3 姫路文学館
    ●はりまの星物語 ー桑原昭二と姫路高等学校天文気象班
    【期間】2015.2/7(土)〜28(土)
    播磨地方に伝わる星の名前や物語を、それらの調査・記録にたずさわった姫高天文部の教師や生徒の活躍とともに紹介。

  • 2014.12/3 世界の貯金箱博物館
    ●“めずらしい縁起物と十二支貯金箱”「新春貯金箱展」
    【期間】2015.1/6(火)〜1/30(金)

    ●“レトロな昭和のおもかげ”「昭和のおもかげ貯金箱展」
    【期間】2015.3/1(日)〜3/29(日)

  • 2014.12/3 西宮市大谷記念美術館
    ●新収蔵品展
    【期間】2015.2/21(土)〜3/22(日)

  • 2014.12/3 BBプラザ美術館
    ●震災から20年 震災 記憶 美術
    【期間】12/16(火)〜2015.3/8(日)
    2015年1月17日に阪神・淡路大震災から20年を迎えるにあたり、13人と1グループの作家らが震災という現実と真摯に向き合って制作した、平面、立体、インスタレーションなどの作品を展示。

  • 2014.12/2 上方浮世絵館
    ●第54回【浮世絵 梅づくし】
    【期間】12/2(日)〜2015.3/8(日)
    浮世絵に花として登場するだけでなく、衣装の文様や家紋そして役名や役者の名前にまで見ることができる【梅】にまつわる浮世絵を展示。

  • 2014.11/15 京都国立近代美術館
    ●現代美術のハードコアはじつは世界の宝である展
    【期間】2015.3/31(火)〜5/31(日)

  • 2014.11/15 京都国立博物館
    ●桃山時代の狩野派 -永徳の後継者たち-
    【期間】2015.4/7(火)〜5/17(日)
    桃山後期、狩野永徳の急逝が一門の絵師たちの才能を花開かせ、華やかな金碧障屏画を生みだした。永徳の後継者・光信や京狩野の祖・山楽など、永徳の後継者達の力作が一堂に会する。

  • 2014.11/15 姫路文学館
    ●収蔵品展「作家の愛した品々 ~それぞれのモノものがたり」
    【期間】12/16(火)〜2015.2/1(日)

    ●寄贈記念「椎名麟三新資料展」
    【期間】2015.2/14(土)〜3/29(日)

  • 2014.11/15 神戸ファッション美術館
    ●1950年代以降の阪神間スタイル(仮称)
    【期間】2015.1/17(土)〜4/7(火)
    第二次世界大戦後、洋装の着こなしや自身で作成する型紙付きの雑誌が復刊、創刊され、女性の装いは、機能的なスタイルから優美なデザインへとさまざまな着こなしが生まれた。その当時の生活用品や広告などのデザインとともに阪神間での暮らしをご紹介。

  • 2014.11/15 横尾忠則現代美術館
    ●横尾忠則 大涅槃展
    【期間】2015.1/24(土)〜3/29(日)
    500体を超える涅槃像コレクション。入滅する釈迦から蠱惑的な裸婦まで、「涅槃」ポーズのあらゆる生き物たちを集めたコレクションを紹介。また、涅槃に通じるキーワードの絵画、ポスター、版画などを展示。

  • 2014.11/15 六甲オルゴールミュージアム
    ●からくり人形 西洋と日本 ~不思議や魅力~
    【期間】2015.1/9(金)〜3/18(水)
    19世紀後半に西洋で盛んに制作された「自動人形(オートマタ)」と日本で独自に発達した「江戸からくり」を比較しながら、それぞれの歴史や仕組みを紹介。

  • 2014.11/15 KOBEとんぼ玉ミュージアム
    ●Art Marble & Paperweight2015
    【期間】2015.1/10(土)〜4/6(月)
    KOBEとんぼ玉ミュージアム10周年となる記念すべき年、2015年の最初に行う企画展。国内外の注目アーティストの作品を展示。

    ●コアガラス展
    【期間】2015.4/11(土)〜7/6(月)
    耐火粘土やスチールウールを用いて型(コア)を作り、その型にガラスをのせて器などを制作していく技法、コアガラスを制作する代表的な作家の作品を展示。

  • 2014.11/15 兵庫県立美術館
    ●ガウディ×井上雄彦 ーシンクロする創造の源泉ー
    【期間】2015.3/21(土・祝)〜5/24(日)<予定>
    ガウディの偉業を貴重な資料で紹介するとともに、人気漫画家、井上雄彦が鋭い観察力と創造力で描き下ろした"人間・ガウディ像"を展覧。

  • 2014.10/30 兵庫県立美術館
    ●チャンネル5「木藤純子 Winter Bloom」展
    【期間】12/6(土)〜12/21(日)
    注目作家を紹介するシリーズ展。今回は、控え目な介入によって場の特性を転倒させるインスタレーションを手がける木藤純子を紹介。

  • 2014.10/2 京都文化博物館
    ●京都府美術工芸新鋭展(仮) ~京都国際現代芸術祭~
    【期間】2015.1/24(土)〜2/8(日)
    京都で活躍している新進作家の作品を展示。

  • 2014.10/2 大和文華館
    ●おめでたい美術
    【期間】2015.1/6(火)〜2/15(日)
    子孫繁栄・長寿・富貴などの願いを込めて造形化されたり、鳳凰、龍に代表される伝説上の生き物や、松竹梅、鶴亀といった馴染み深いものまで、絵画の画題や工芸品の文様にも見ることができる縁起の良いモチーフが表現された、おめでたい美術作品を展示。

  • 2014.10/2 奈良県立美術館
    ●ふるさと知事ネットワーク(奈良県・石川県)美術館交流展示「 富本憲吉展」 ~華麗なる色絵・金銀彩~(仮称)
    【期間】2015.1/17(土)〜3/15(日)
    奈良県出身の陶芸家・富本憲吉(1886-1963)の創作活動を代表する色絵・金銀彩の作品を中心に展示。さらに日本有数の色絵磁器・九谷焼と富本芸術との関係を紹介。

  • 2014.10/2 姫路文学館
    ●特別展「こゝろ」から百年─ 夏目漱石展 漱石山房の日々
    【期間】10/11(土)~11/30(日)
    「こころ」「虞美人草」などの名作が生み出された、漱石山房と呼ばれる書斎で過ごした日々にスポットを当て、最後の十年間の創作活動をたどると共に、肉筆原稿(「こころ」「道草」他)、書簡、書画などの資料で、漱石の美意識や半生のドラマなどを紹介。

  • 2014.10/2 兵庫県立歴史博物館
    ●特別企画展 阪神・淡路大震災20年「災害と歴史遺産」(仮称)
    【期間】2015.1/10(土)〜3/15(日)
    平成27年(2015年)1月7日に発生から20年目を迎える阪神・淡路大震災以後、全国各地で形成された歴史遺産の救出・保全を行うネットワークの活動によって保全された資料を展覧する。

  • 2014.10/2 姫路市立美術館
    ●アール・アプストレ
    【期間】2015.1/6(火)〜2/15(日)
    1952年ベルギーで結成された前衛絵画のグループ、「アール・アプストレ(抽象芸術)」。彼らの出版した作品入りの年報を展示。

    ●生誕150周年記念 「竹内栖鳳展」
    【期間】2015.2/7(土)〜3/29(日)
    上村松園や橋本関雪、池田遙邨など多くの優れた門下生を輩出し、京都画壇を率いた日本画家・竹内栖鳳。その生誕150年を記念し、代表作をはじめ、初公開となる油絵や襖絵など貴重な作品の展覧会。

  • 2014.10/2 あべのハルカス美術館
    ●高野山開創1200年記念「 高野山の名宝」
    【期間】2015.1/23(金)〜3/8(日)
    高野山開創1200年を記念して開催される展覧会。運慶作の(国宝)八大童子像ほか、壮大な歴史のなかで、時には命がけで守り伝えられてきた高野山の名宝が一堂に会する。

  • 2014.10/2 西宮市大谷記念美術館
    ●雪景色の系譜 その表現の歩み 近世から近代まで
    【期間】2015.1/2(金)〜2/8(日)
    四季の中でも冬、特にそこに描かれた雪景色だけを取り上げた展覧会。狩野探幽に円山応挙、司馬江漢や岸竹堂など、いろんな系譜による雪景色の絵が一堂に会する。

  • 2014.9/13 奈良国立博物館
    ●おん祭と春日信仰の美術
    【期間】12/9(火)〜2015.1/18(日)
    平安時代以来、脈々と続く春日若宮の祭礼「おん祭」の時期にあわせ、おん祭及び春日信仰に関連する絵画・文書・工芸品などを展示。

    ◎同時開催
    ●特集展示「新たに修理された文化財」
    【期間】12/23(火・祝)〜2015.1/18(日)

  • 2014.9/13 甲子園歴史館
    ●タイガース2014年の足跡と歴代キャッチャー列伝
    【期間】9/9(火)〜2015.2/11(水・祝)
    2014年シーズン、阪神タイガースが繰り広げてきた戦いの軌跡を、スポーツ新聞の一面や試合成績で振り返る。また、タイガースで“キャッチャー”として活躍した、歴代の選手にスポットを当て、その活躍や名シーンを写真や展示品さらには映像で紹介。

  • 2014.9/13 BBプラザ美術館
    ●あるがままに生きた画家 タカハシノブオ 叫ぶ原色・ものがたる黒
    【期間】9/23(火・祝)〜11/24(月・振休)
    没後20年たった今、神戸を塒としたタカハシの絵画と詩のなかから、1950年代から1990年代の油彩画とクレパス画を中心にした展示で、半生に亘る画業の軌跡が展観できる。

  • 2014.9/12 京都国立近代美術館
    ●2014(平成26)年度 第4回コレクション・ギャラリー
    【期間】前期:9/3(水)〜10/19(日) 後期:10/21(火)〜11/30(日)
    キュレトリアル・スタディズ07「日本近代絵画と浮世絵-鏡としてのジャポニスム」をメインテーマにした展示を始め、秋の日本画、フランス近代絵画、屋外彫刻など149点が一堂に会する。

  • 2014.8/29 姫路市立美術館
    ●小さきものたち
    【期間】9/23(火・祝)〜10/26(日)
    詩人であり、水彩やモノタイプに詩情あふれる絵画を描いた画家でもある姫路に生まれた中村忠二。彼の作品から小品を選んで紹介。

  • 2014.8/29 神戸文学館
    ●久坂葉子がいた神戸
    【期間】9/5(金)〜12/25(木)
    芥川賞候補となった19歳の発表作品から、数々の作品を生み出したながら遺書めいた作品を書き上げて21歳の大晦日に自死した、神戸の天才作家・久坂葉子。自筆原稿など神戸で初めて公開する数多くの貴重な資料などを展示。

  • 2014.8/18 京都国立博物館
    ●修理完成記念 国宝 鳥獣戯画と高山寺
    【期間】10/17(火)〜11/24(月・振休)
    修理が完成したことを記念して、甲巻から丁巻までの4巻すべてを公開。あわせて、高山寺中興の僧・明恵に関わる資料や、国宝「華厳宗祖師絵伝(華厳縁起)」(高山寺蔵)などの名宝の数々を展示。

  • 2014.8/18 横尾忠則現代美術館
    ●阪神・淡路大震災20年展 「記憶の遠近術~篠山紀信、横尾忠則を撮る」
    【期間】10/11(土)~2015.1/4(日)
    写真家 篠山紀信の撮影により、美術家 横尾忠則と彼に影響を与えた人々とが共有した時間に焦点をあてた写真集『記憶の遠近術』から厳選された約70点と、出版後に撮影された数点を加えて展示。

  • 2014.8/1 奈良県立美術館
    ●特別展「語り継ぐココロとコトバ 大古事記展―五感で味わう、愛と創造の物語―」
    【期間】10/18 (土)~12/14 (日)
    美術、考古学、文献学など、あらゆる視点から古事記を味わい尽くす総合美術展。

  • 2014.8/1 奈良国立博物館
    ●特別展 天皇皇后両陛下傘寿記念 第66回 正倉院展
    【期間】10/24(金)〜11/12(水)
    天平の息吹を今に伝える正倉院宝物。千年の時を経て、なお燦然と輝く至宝の数々が一堂に会する。

  • 2014.7/17 京都市美術館
    ●京焼歴代展-継承と展開
    【期間】12/16(火)〜2015.2/15(日)
    明治期から今日にいたる京焼の新世紀を展観。

  • 2014.7/16 京都文化博物館
    ●宇宙兄弟展
    【期間】7/30(水)〜9/23(火・祝)
    ベストセラーを記録した漫画『宇宙兄弟』の漫画原画を中心に、アニメの設定画など関連資料の展示で、マンガ・アニメ表現の魅力が堪能できる。

    ●京都府所蔵品による京・食・美(仮)
    【期間】10/4(土)〜11/24(月・振休)
    京野菜の賀茂茄子や京たけのこを描いた絵画や京焼の器などを展示。

    ●野口久光 シネマ・グラフィックス
    【期間】10/7(火)〜12/7(日)
    戦前・戦後の映画黄金期に、映画ポスターデザイナーとして第一線で活躍した野口久光の、名作映画のポスターを中心に、ジャズ・ミュージカルなど他方面で活躍したグラフィックデザインを展示。

  • 2014.7/16 大和文華館
    ●特別企画展 茶湯の人と造形
    【期間】11/21(金)〜12/25(木)
    日本美術に大きな影響を与えた茶湯文化を築いた茶人たちの書状をはじめ、茶湯と関わりの深い作品を、絵画、書蹟、陶磁、漆工にわたって展示。

  • 2014.7/16 松伯美術館
    ●開館20周年記念「上村松園・松篁・淳之展」~松伯美術館20年の歩み~
    【期間】12/9(火)〜2015.2/1(日)
    開館記念展のレイアウトを一部再現し、懐かしいポスターや、公募展「花鳥画展」の資料を展示。
    ※12/27(土)〜2015.1/5(月)は休館。

  • 2014.7/16 奈良国立博物館
    ● おん祭と春日信仰の美術
    【期間】12/9(火)〜2015.1/18(日)
    平安時代以来、脈々と続く春日若宮の祭礼「おん祭」の時期にあわせ、おん祭及び春日信仰に関連する絵画・文書・工芸品などを展示。

  • 2014.7/16 明石市立文化博物館
    ●明石藩の世界Ⅱ
    【期間】9/13(土)〜10/13(月・祝)
    明石藩主松平家資料と幕末明石藩家老を努めた黒田家資料の中から、古文書や調度品、生活用品などを紹介。

    ●発掘された明石の歴史展
    【期間】11/1(土)〜12/7(日)
    平安京や福原京へ運ぶための瓦を焼いた林崎三本松瓦窯跡群の資料を中心に、明石地域の平安時代の遺跡から出土した遺物を展示・紹介。

  • 2014.7/16 姫路市立美術館
    ●挿絵の世界
    【期間】7/1(火)〜8/10(日)
    しばしば挿絵をてがけたピカソやローランサンたちの、版画作品が含まれた挿絵本を紹介。

    ●暮らしの情景
    【期間】8/12(火)〜9/21(日)
    路上で遊ぶ子どもたちの姿など、日常的にどこにでも見られるような何気ない情景を描いた作品を展示。

    ●米田知子 暗なきところで逢えれば
    【期間】9/13(土)~11/3(月・祝)
    明石市出身で、ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめ、国際的な活躍で知られる写真家・米田知子の西日本では初めての大規模な個展。

    ●新収蔵品を中心に
    【期間】10/28(火)〜11/24(月・振休)
    近年所蔵した収蔵品の中から未公開作品を中心に展観。

    ●現代郷土作家展~藤原向意・松田一戯・清水浄・東影智裕 「生きるものたちへ」
    【期間】11/15(土)〜12/23(火・祝)
    姫路を中心とした播磨地域に発表の拠点を持つ4人の現代作家による展覧会。

    ●尾田龍 鉄をつくる
    【期間】11/26(水)〜12/24(水)
    姫路出身の洋画家尾田龍が描いた、抽象的に見えながらも製鉄の工程を彷彿とさせる作品が展覧できる。

  • 2014.7/16 世界の貯金箱博物館
    ●幸運を招く・招き猫「招き猫貯金箱展」
    【期間】9/3(水)〜9/28(日)

    ●ぶた・ブタ・豚「貯蓄の日貯金箱展」
    【期間】10/1(水)〜10/30(木)

    ●“仰天!世界の銀行物” 「世界のBK貯金箱展」
    【期間】11/1(土)〜11/30(日)

    ●“夢いっぱいクリスマス”「クリスマス貯金箱展」
    【期間】12/3(水)〜12/26(金)

  • 2014.7/16 芦屋市立美術博物館
    ●土器どき芦屋の物語 ―遺跡が語る芦屋の歴史―
    【期間】12/13(土)〜2015.2/8(日)

    ●昔の暮らし ―みんな昔は子どもだった
    【期間】12/13(土)〜2015.3/1(日)

  • 2014.7/16 国立国際美術館
    ●ジャン・フォートリエ展
    【期間】9/27(土)~12/7(日)
    戦後フランス抽象表現を切りひらいたジャン・フォートリエの没後50年にして待望の日本初個展を開催。代表作「人質」シリーズほか、絵画・彫刻・版画作品など約90点が一堂に会する。

    ●コレクション2
    【期間】9/27(土)〜12/7(日)
    所蔵作品の中から第二次世界大戦後の国内外の美術を紹介。

    ●フィオナ・タン まなざしの詩学
    【期間】12/20(土)〜2015.3/22(日)
    アムステルダム在住の映像作家フィオナ・タンの関西初の大規模個展。初期から近年までの代表作14点によって、彼女が追求してきたテーマの変遷をたどる。

    ●コレクション3
    【期間】12/20(土)〜2015.3/22(日)
    近年収蔵された作品を中心としたコレクションを紹介。

  • 2014.7/16 西宮市大谷記念美術館
    ●SIMONDOLL 四谷シモン
    【期間】10/11(土)〜11/30(日)
    少年少女の人形、女形としての自身を模った《未来と過去のイヴ》、自動人形に挑んだ《機械仕掛の少年》、シモンの人生に多大な影響を与えた澁澤龍彦へのオマージュとしての《天使―澁澤龍彦に捧ぐ》など、初期から最新作までの46点の作品を6つに分けて構成し、シモンドールの世界を紹介。

  • 2014.7/16 神戸ファッション美術館
    ●世界のファッション ―100年前の写真と衣装は語る―
    【期間】7/19(土)〜10/7(火)
    衣服におけるグローバル化が進む寸前に、ナショナル ジオグラフィックによって記録されていた人びとの多様な姿をとらえた写真と、同時代の世界の衣装やファッション写真とで、100年前のファッショナブルな世界が楽しめる。

    ●ファッション史の愉しみ ー石山彰ブック・コレクションよりー
    【期間】10/18 (土)〜2015.1/6(火)
    日本におけるファッション・プレート研究の第一人者である石山彰氏が生前に収蔵した数万点に及ぶ書籍より、厳選した18〜20世紀の図版の紹介と、時代を同じくする衣装を展示。

  • 2014.7/16 六甲オルゴールミュージアム
    ●オルゴール・クリスマス・ナイトコンサート
    【期間】12/13(土)・14(日)、20(土)・21(日)、23(火・祝)・24(水)

  • 2014.7/16 KOBEとんぼ玉ミュージアム
    ●第9回 ジャパンランプワークソサエティ公募展 『くらげ』
    【期間】7/26(土)〜8/25(月)
    毎年恒例の夏の公募展。今年のテーマ「くらげ」をもとに制作された作品を展示。

  • 2014.7/16 神戸市立博物館
    ●古地図企画展「伊能図の世界-館蔵品一挙大公開-」
    【期間】8/23(土)〜9/15(月・祝)
    館蔵の古地図コレクションから伊能図を一挙公開。

    ●メトロポリタン美術館 古代エジプト展―女王と女神
    【期間】10/13(月・祝)~2015.1/12(月・祝)
    世界三大美術館のひとつであるニューヨークのメトロポリタン美術館のエジプトコレクションを展示。「女王と女神」をテーマに古代エジプトの厳選された約200点の至宝全作品が日本初公開される。

    ●チューリヒ美術館展 印象派からシュルレアリスムまで
    【期間】2015.1/31(土)~5/10(日)
    スイスのチューリヒ美術館が所蔵する優れた近・現代美術コレクションを紹介。モネの大作をはじめ、ゴッホ、ゴーギャン、セザンヌ、マティス、ピカソ、ホドラー、ジャコメッティ、シャガールら、70点以上の巨匠の傑作が一堂に会する。

  • 2014.7/16 兵庫県立美術館
    ●美術の中のかたちー手で見る造形 横山裕一展「これがそれだがふれてみよ」
    【期間】7/19(土)〜11/9(日)
    視覚に障害のある方にも美術館に来ていただきたい、との思いから始まった「作品に触ることのできる」恒例企画展。今回は独自の「ネオ漫画」で注目の横山裕一氏を迎える。

    ●鳥・獣・人・等 〜新収蔵品を交えて
    【期間】7/19(土)〜11/9(日)
    この1年に新たに収蔵した作品を関連作品とともに紹介。

    ●阪神・淡路大震災から20年(仮題)
    【期間】11/22(土)〜2015.3/8(日)
    2015年1月17日が20年目にあたる阪神・淡路大震災の記憶を風化させず、後世に伝えていくためにも開催する展覧会。

    ●日本スイス国交樹立150周年記念 フェルディナント・ホドラー展(仮題)
    【期間】2015.1/24(土)〜4/5(日)
    スイスの代表的画家、フェルディナント・ホドラーの回顧展。

  • 2014.7/9 あべのハルカス美術館
    あべのハルカス美術館のページを開設いたしました。
    ●ミラノ ポルディ・ペッツォーリ美術館 「華麗なる貴族コレクション」
    【期間】5/31(土)~7/21(月・祝)

    ルネサンスから19世紀にいたる華麗なる貴族コレクションの数々を、日本で初めて公開。「ヨーロッパで最も美しい」といわれる邸宅美術館、ポルディ・ペッツォーリ美術館 のシンボルであり、肖像画史上に輝くポッライウォーロの傑作«貴婦人の肖像»も初来日。必見の展覧会である。

    ●デュフィ
    【期間】8/5(火)~9/28(日)

    日本でも人気のフランスの画家、ラウル・デュフィが故郷のル・アーヴルからパリに出て、国立美術学校に入学する初期の活動から、晩年に至るまでの生涯を紹介する大回顧展。

    ●新印象派 光と色のドラマ
    【期間】10/10日(金)~2015.1/12(月・祝)
    印象派における色彩の役割を継承しながらも、細かな点描で画面を構成する画期的なスタイルの「新印象派」描法。1886年に発表されて以降、20世紀美術の色彩表現に多大な影響を与えたていくそのプロセスを、優品の数々によってたどる。

  • 2014.7/5 山王美術館
    ●開館5周年記念「珠玉の日本画コレクション展」
    【期間】9/4(木)~2015.1/31(土)
    日本画創生の礎を築いた横山大観や川合玉堂らをはじめ、新時代の美人画を描いた上村松園、伊東深水、さらには斬新な感覚で表現方法を一新した東山魁夷、杉山寧らの作品を展示。

  • 2014.6/10 神戸文学館
    ●企画展「物語る動物たち」
    【期間】6/29 (日)~8/28 (木)
    人と動物との関係を動物文学の中にたどりつつ、これからの共存のあり方を考える。
    ◎8/2(土)14:00~15:30、記念講演開催(要予約)。※(有料:定員制)

  • 2014.5/30 KOBEとんぼ玉ミュージアム
    ●とんぼ玉展覧2014
    【期間】10/11(土)~2015.1/5(月)
    今年一年間のとんぼ玉創作の集大成として、日本を代表する作家の作品を展示。

  • 2014.5/30 六甲オルゴールミュージアム
    ●開館20周年記念特別コンサート「久石譲。あの夏へ。~オルゴールがひらく記憶の扉~」
    【期間】7/11(金)~8/31(日)
    日本を代表する作曲家の1人久石譲の楽曲を、アンティーク・オルゴールなどの自動演奏楽器が奏でる。
    <上演時間>10:30〜16:30の1時間毎 各回約15分
    ※料金は入館料のみ

    ●開館20周年記念 特別展「オルゴールとサンドアートの世界 ~指先が描く"想い"をつなげる物語~」
    【期間】9/1(月)~11/24(月・祝)
    日本のサンドアートの第一人者である飯面雅子(いいめん まさこ)が新たに制作した砂アニメーションをスクリーンに投影し、アンティーク・オルゴールなどの生演奏と共に上演。
    <上演時間>10:30〜16:30の1時間毎 各回約15分
    ※毎時00分から別プログラムのコンサートも実施。
    ※料金は入館料のみ

    ●オルゴールミュージアムのクリスマス
    【期間】11/25(火)~12/25(木)

  • 2014.4/28 横尾忠則現代美術館
    ●阪神・淡路大震災20年展「横尾忠則展 枠と水平線と・・・グラフィック・ワークを超えて」
    【期間】7/12(土)~9/28(日)
    横尾忠則のポスター作品を主とする展覧会だが、ポスター意外に絵画、装幀本、下絵なども出品される。

  • 2014.4/18 神戸市立博物館
    ●メトロポリタン美術館 古代エジプト展―女王を女神
    【期間】10/13(月・祝)~2015.1/12(月・祝)

  • 2014.4/18 西宮市大谷記念美術館
    ●コレクションにみる 洋画の時代
    【期間】4/5(土)~5/25(日)

  • 2014.4/18 上方浮世絵館
    ●町人の文様 縞
    【期間】6/10(火)~8/31(日)
    ●歌舞伎の妻たち(仮称)
    【期間】9/2(火)~11/30(日)

  • 2014.4/18 京都文化博物館
    ●没後90年近代日本洋画の巨匠 黒田清輝展
    【期間】6/7(土)~7/21(月・祝)

  • 2014.3/27 兵庫県立美術館
    ●夢見るフランス絵画 ─印象派からエコール・ド・パリへ
    【期間】4/12(土)~6/1(日)

    ●東京・ソウル・台北・長春 ─官展にみる近代美術
    【期間】6/14(土)~7/21(月・祝)
    20世紀前半に東京、ソウル、台北、長春で開催された公募美術展の作品や審査員の作家作品など130点を紹介。

    ●宝塚歌劇100年展 ─夢、かがやきつづけて
    【期間】8/5(火)~9/28(日)
    宝塚歌劇100周年を記念した華麗なる宝塚歌劇の世界。

    ●だまし絵Ⅱ
    【期間】10/15(水)~12/28(日)
    2009年、記録的な入場者を迎えた「だまし絵」展の第2弾。

  • 2014.3/27 神戸市立博物館
    ●ボストン美術館浮世絵名品展 北斎
    【期間】4/26(土)~6/22(日)
    5万点の浮世絵コレクションより北斎の錦絵・版本・肉筆画など約140点を紹介。

    ●ギヤマン展 ─あこがれの輸入ガラスと日本─
    【期間】7/5(土)~9/15(月・祝)
    桃山・江戸・明治時代前期のヨーロッパ製ガラスが日本にもたらした実像に迫り、その影響にも目を向ける日本初の展覧会。約180展のまばゆい光輝に満ちたギヤマンの世界。

  • 2014.3/27 KOBEとんぼ玉ミュージアム
    ●蜻蛉玉:和の装い展
    【期間】4/12(土)~7/7(月)

    ●ガラス細工の世界展2014
    【期間】7/12(土)~10/6(月)

  • 2014.3/27 六甲オルゴールミュージアム
    ●開館20周年記念特別展「にしのあきひろ“オルゴールワールド”」
    【期間】4/18(金)~7/10(木)
    空中帝国に住む少年が、ふたつにわかれた人間の世界を繋げる魔 法を見つける。それは “音楽”だった。にしのあきひろの絵本「オルゴールワールド」の原画をもとに演奏、朗読を交えて上映。
    ◎上映時間/10:30~ 11:30~ 12:30~ 13:30~ 14:30~ 15:30~ 16:30~の各回約20分

  • 2014.3/27 横尾忠則現代美術館
    ●横尾探検隊 LOST IN YOKOO JUNGLE
    【期間】4/12(土)~6/29(日)
    横尾が少年時代親しんだ山川惣治『少年王者』やターザン映画、それらに大きな影響を与えた冒険物語に着目、横尾芸術の核となる「子ども性」や「遊び心」に迫る。

    ●記憶の遠近術 ~篠山紀信、横尾忠則を撮る(仮称)
    【期間】10/11(土)~2015.1/4(日)

  • 2014.3/27 神戸市立小磯記念美術館
    ●小磯良平作品選I ─油彩・素描─ ●エキゾチックな絵の中へ
    【期間】4/12(土)~6/8(日)

    ●特別展「新宮晋 地球の遊び方」
    【期間】6/21(土)~9/23(火・祝)
    自然エネルギーで動く作品を制作する新宮晋氏。小磯良平に見てもらった小学生時代の絵から現在の制作までの道程を紹介する初の回顧展。

    ●小磯良平作品選Ⅱ─油彩─/同時開催
    【期間】6/21(土)~9/23(火・祝)

    ●生誕120年 川西英回顧展
    【期間】10/4(土)~12/23(火・祝)

    ●小磯良平作品選Ⅲ ─油彩─/同時開催
    【期間】10/4(土)~12/23(火・祝)

  • 2014.3/27 神戸ファッション美術館
    ●ドキドキ・ワクワク「ファッションの玉手箱」─ベスト・セレクション123─
    【期間】4/12(土)~7/8(火)
    さまざまな分野の123点の心ときめく銘品により「ファッションとは何か?」「ファッションの強さとは?」をもう一度皆さんに考えていただく試みのコレクション展示です。

  • 2014.3/27 神戸ゆかりの美術館
    ●KOBE ARTISTS MUSEUM Collection ─洋画・日本画・版画・彫刻 55人の美術家たち─
    【期間】前期:3/21(金・祝)~5/12(月) 後期:5/15(木)~6/29(日)
    地元ゆかりの55名のアーティストの洋画・日本画・版画・彫刻作品約80点を一挙に公開。会場には子ども向け解説もあり、家族でもお楽しみいただける展覧会です。

  • 2014.3/27 甲子園歴史館
    ●春・タイガース展「猛虎復活V特集~2003年シーズンを振り返る~」
    【期間】4/8(火)~7/27(日)

    ●夏の高校野球特別展2014(予定)

  • 2014.3/27 西宮市大谷記念美術館
    ●杉浦康益展
    【期間】6/7(土)~8/3(日)

    ●2014イタリア・ボローニャ国際絵本原画展
    【期間】8/23(土)~9/28(日)
    2014年イタリア・ボローニャ国際イラストレーションコンクール入選作品による展覧会。

  • 2014.3/27 芦屋市立美術博物館
    ●世界を魅了したやまとなでしこ ─浮世絵美人帖
    【期間】前期:3/30(日)~5/11(日) 後期:5/13(火)~6/15(日)
    遊里に通い遊女に取材をして美人画を描いた渓斉英泉、人物を描くことを得意とした三代目歌川豊國、粋で艶やかな着物姿の女性を描いた歌川國芳。芦屋に居住した片岡家のご当主が集めた約120点の美人画を展示、江戸時代の女性がもつ魅力に迫る。

    ●GUTAI×INTERNATIONAL 具体、海を渡る。
    【期間】7/5(土)~9/7(日)

    ●芦屋の歴史と文化財
    【期間】7/5(土)~11/30(日)

    ●art trip vol.1 窓の外、恋の旅。/風景と表現
    【期間】9/27(土)~11/30(日)

  • 2014.3/27 マイシャガール美術館
    ●オリンピックグッズ展※
    【期間】6/2(月)まで
    世界中のデザイナーが情熱をささげた数々のオリンピックグッズを展示。

    ●フィギア ゴジラ展※
    【期間】6/20(金)~11/24(月・祝)
    スクリーンで暴れたゴジラなどのフィギア約200点を一堂に会す。

    ※は別館のみ無料

  • 2014.3/27 国立国際美術館
    ●ノスタルジー&ファンタジー 現代美術の想像力とその源泉
    【期間】5/27(火)~9/15(月・祝)
    現代アートと懐かしさ。この不思議な組み合わせをテーマに、横尾忠則、北辻良央、柄澤齊、棚田康司、淀川テクニック、須藤由希子、山本桂輔、小西紀行、小橋陽介、橋爪彩の10組の作品を紹介。

    ●ジャン・フォートリエ展
    【期間】9/27(土)~12/7(日)

  • 2014.3/27 山王美術館
    ●開館5周年記念「珠玉の洋画コレクション展」
    【期間】3/1(土)~7/31(木)

    ●開館5周年記念「珠玉の日本画コレクション展」
    【期間】9/4(木)~2015.1/31(土)

  • 2014.3/27 世界の貯金箱博物館
    ●おでかけ・みやげもの貯金箱展「民芸品貯金箱展」
    【期間】5/1(木)~5/30(金)

    ●チクタク時計貯金箱「時計貯金箱展」
    【期間】6/1(日)~6/29(日)

    ●キャラクター大集合「キャラクター貯金箱展」
    【期間】7/16(水)~8/31(日)

    ●幸運を招く・招き猫「招き猫貯金箱展」
    【期間】9/3(水)~9/28(日)

    ●ぶた・ブタ・豚「貯蓄の日貯金箱展」
    【期間】10/1(水)~10/30(木)

  • 2014.3/27 上方浮世絵館
    ●浮世絵の武者をいろどる武具
    【期間】3/11(火)~6/8(日)

  • 2014.3/27 姫路市立美術館
    ●名画のあった場所~酒井抱一、小出楢重からデルヴォー、マグリットまで~
    【期間】4/12(土)~6/1(日)
    作品の中には、以前は建築物の一部や生活に密着したものとして機能し、現在とは違う居場所や役割を持っていたものもある。「元の場所」に立ち返り美術作品と「場」の問題に迫る。

    ●~聖コージの誘惑~ スズキコージの絵本原始力展
    【期間】6/21(土)~8/31(日)

    ●米田知子 暗なきところで逢えれば
    【期間】9/13(土)~11/3(月・祝)

  • 2014.3/27 兵庫県立歴史博物館
    ●2014年NHK大河ドラマ特別展 軍師官兵衛
    【期間】2014.3/21(金・祝)~ 5/6(火・休)
    稀代の軍師・黒田官兵衛ゆかりの資料、同時代の歴史資料などを紹介し、官兵衛の人間像とその時代を浮き彫りにする。<br />
    ※特別展 軍師官兵衛の一般の入場料金は1200円です。

    ●こどもの科学 ─ふしぎ玩具のいま・むかし─
    【期間】7/5(土)~8/31(日)

    ●播磨と本願寺 ─親鸞・蓮如と念仏の世界─
    【期間】9/27(土)~11/30(日)

  • 2014.3/27 姫路文学館
    ●忍たま乱太郎ミュージアム ─絵本原画と忍術の秘密─
    【期間】4/12(土)~ 6/8(日)
    忍たま乱太郎の作者尼子騒兵衛さんによる、絵本原画や刀、手裏剣、火縄銃などの貴重な忍者コレクションを楽しく展示。

    ●官兵衛と軍師を描いた文豪たち
    【期間】7/5(土)~8/24(日)

    ●「こゝろ」から百年─ 夏目漱石展 漱石山房の日々
    【期間】10/11(土)~11/30(日)

  • 2014.3/27 明石市立文化博物館
    ●生誕100年池内艸舟/没後10年山口南艸展 ─かな書の心を紡いで─
    【期間】5/31(土)~7/6(日)

    ●エッシャー100選
    【期間】7/19(土)~8/31(日)<会期中無休>
    だまし絵で知られるオランダの奇才エッシャーの初期から晩年までの代表作100点を公開。

  • 2014.3/27 奈良国立博物館
    ●武家のみやこ 鎌倉の仏像 ─迫真とエキゾチシズム─
    【期間】4/5 (土)~6/1 (日)
    鎌倉国宝館に保管される作品を中心に、鎌倉周辺に伝来した仏像彫刻を一挙公開。

    ●醍醐寺文書聖教7万点 国宝指定記念 特別展「国宝 醍醐寺のすべて ―密教のほとけと聖教―」
    【期間】7/19 (土)~9/15 (月・祝)
    密教寺院、醍醐寺の歴史を伝える古文書・聖教69378点が国宝に指定されたことを記念し、平安時代から近世に至る醍醐寺の歴史と美術をたどる特別展。

  • 2014.3/27 奈良県立美術館
    ●国際現代アート展なら2014・前期特別展「アメリカ現代美術の巨匠達~CCGA現代グラフィックアートセンター所蔵版画名品展~」
    【期間】4/12 (土)~5/25 (日)

    ●国際現代アート展なら2014・後期特別展「美の最前線・現代アートなら~素材と知の魔術」
    【期間】6/14 (土)~7/21 (月・祝)

    ●特別展「語り継ぐココロとコトバ 大古事記展―五感で味わう、愛と創造の物語―」
    【期間】10/18 (土)~12/14 (日)

  • 2014.3/27 松伯美術館
    ●特別展 開館20周年記念「上村松園展」~画道ひとすじ~
    【期間】3/14(金)~5/11(日)

    ●文化功労者顕彰記念「鳥と語る 上村淳之展」
    【期間】5/20(火)~8/3(日)
    奈良のアトリエ「唳禽荘」で千羽を越える鳥を飼育、生態を熟知した淳之が描く花鳥画の世界が堪能できる。

    ●「京都花鳥館賞展」~公募で選ばれた若き作家たち(日本画・陶芸)~/併設展示
    【期間】5/20(火)~8/3(日)

    ●「楽しむ 味わう 近代日本画の抒情」~ウッドワン美術館コレクションを中心に~
    【期間】8/12(火)~9/28(日)
    上村三代の作品と共に大観、玉堂、関雪、竹喬など、近代日本画に足跡を残した作家達を紹介。

    ●「受け継がれる眼 見つめる!」~松園、松篁、淳之にみる素描の力~
    【期間】10/11(土)~11/30(日)

  • 2014.3/27 大和文華館
    ●桃山・江戸の絵画名品展
    【期間】4/4(金)~5/18(日)

    ●社寺の風景―宮曼荼羅から祭礼図へ―
    【期間】5/23(金)~6/29(日)

    ●連続・反復の美―文様に込められた想い―
    【期間】7/4(金)~8/17(日)

    ●富岡鉄斎と近代日本の中国趣味
    【期間】8/22(金)~10/5(日)

    ●特別展 酒井抱一―江戸情緒の精華―
    【期間】10/11(土)~11/16(日)

  • 2014.3/27 京都国立博物館
    ●南山城の古寺巡礼
    【期間】4/22(火)~6/15(日)

    ●平成知新館オープン記念展「京(みやこ)へのいざない」
    【期間】9/13(土)~11/16(日)

    ●修理完成記念「国宝 鳥獣戯画と高山寺」
    【期間】10/7(火)~11/24(月・休)

  • 2014.3/27 京都市美術館
    ●恋する美人画 ─女性像に秘められた世界とは
    【期間】4/5(土)~5/11(日)

    ●作家の眼「高橋秀 ─気への形象」展
    【期間】5/23(金)~6/22(日)

    ●2014京展
    【期間】6/3(火)~6/19(木)

    ●バルテュス展
    【期間】7/5(土)~9/7(日)
    どこか神秘的で緊張感に満ちたバルテュスの初期から晩年までの作品を通して、創造の軌跡をたどる大回顧展。

    ●ボストン美術館 華麗なるジャポニスム展
    【期間】9/30(火)~11/30(日)
    19世紀後半から20世紀初頭にかけて西洋で大流行したジャポニスムという現象。そのなかからモネの大作をはじめ、厳選された絵画、版画など約150点が一堂に会する。

  • 2014.3/27 京都国立近代美術館
    ●上村松篁展
    【期間】5/27(火)~7/6(日)

    ●うるしの近代
    【期間】7/19(土)~8/24(日)

    ●ホイッスラー展
    【期間】9/13(土)~11/24(月・祝)

  • 2014.3/3 姫路文学館
    ●忍たま乱太郎ミュージアムー絵本原画と忍術の秘密ー
    【期間】4/12(土)~ 6/8(日)

  • 2014.3/3 上方浮世絵館
    ●第51回「浮世絵の武者をいろどる武具」
    【期間】3/11(火)~ 6/8(日)
    役の姿で演じる歌舞伎役者を描いた浮世絵のなかから、武者姿の役者を描いた浮世絵を展示。甲冑をはじめ、刀剣や弓矢などの武具が戦いに向かう武士の悲哀を演じる役者をかざる様や、その色使いなどが楽しめる。

  • 2014.2/24 BBプラザ美術館
    ●堀尾貞治 あたりまえのこと<今>
    【期間】3/21(金・祝) ~ 6/1(日)
    目に見えない「空気」という存在を「あたりまえのこと」と表現し、行動的な制作から生み出す「空気」を可視化するための様々な試みをつづけてきた堀尾氏独自の行為、<色塗り>作品約3,000点が一堂に会する。

  • 2014.2/24 六甲オルゴールミュージアム
    ●開館20周年記念 特集コンサート「オルゴールで聴く心に残るメロディー」
    【期間】3/21(金・祝)~ 4/17(木)
    過去20年間のヒット曲や出来事にちなんだ曲をオルゴールなどの自動演奏楽器で演奏し、曲にまつわるエピソードなどを紹介。
    ※【演奏曲目例】
    「しあわせ運べるように」(作詞・作曲:臼井真 1995年)、「世界で一つだけの花」(作詞・作曲:槇原敬之 2003年)、「誰も寝てはならぬ」(オペラ「トゥーランドット」から作曲:プッチーニ 1921~24年)

  • 2014.2/24 芦屋市立美術博物館
    ●世界を魅了したやまとなでしこ―浮世絵美人帖 展
    【期間】3/30(日) ~ 6/15(日)
    江戸時代に理想とされていた女性像が重ねられている浮世絵の美人画からは、女性風俗がうかがい知れ、庶民の女性文化を見ることができる。そういった浮世絵の美人画から当時の女性が追い求めていた美とは何かを見つめ直していただくため、約120点の美人画を展示します。

  • 2014.2/24 国立国際美術館
    ●ノスタルジー&ファンタジー 現代美術の想像力とその源泉
    【期間】5/27(火)~ 9/15 (月・祝)
    現代アートと懐かしさ。この不思議な組み合わせをテーマに、独自のイメージ世界を展開して注目を集めるアーティスト達の多彩な作品を紹介。出品作家は、横尾忠則、北辻良央、柄澤齊、棚田康司、淀川テクニック、須藤由希子、山本桂輔、小西紀行、小橋陽介、橋爪彩の10組。

    ●コレクション1
    【期間】5/24(土)~ 9/15 (月・祝)
    近年収蔵された作品を中心としたコレクションを紹介。

  • 2014.2/24 世界の貯金箱博物館
    ●“くらべてビックリ!・知ってなるほど”「当館秘蔵貯金箱展」
    【期間】4/1(火)~ 4/27(日)

    ●“おでかけ・みやげもの貯金箱展”「民芸品貯金箱展」
    【期間】5/1(木)~ 5/30(金)

  • 2014.2/24 明石市立文化博物館
    ●【春季特別展】「絵画でめぐる 京都・美の探訪」展
    【期間】4/12(土)~ 5/25(日)
    京都府所蔵の絵画作品より約90点を精選し、「京都」という地名から思い起こされる風情ある町並みや日本の文化を象徴する様々なことがらなど、京都の美と自然と伝統の粋が探訪できる展覧会。

  • 2014.2/24 松伯美術館
    ●企画展 文化功労者顕彰記念「鳥と語る 上村淳之展」
    【期間】5/20(火)~ 8/3(日)
    ・併設展示「京都花鳥館賞展」
~公募で選ばれた若き作家たち(日本画・陶芸)~

  • 2014.2/24 京都文化博物館
    ●「光の賛歌 印象派展」 パリ、セーヌ、ノルマンディの水辺をたどる旅
    【期間】3/11(火)~ 5/11(日)
    水辺が生活に潤いをもたらす余暇を過ごす場所として注目された19世紀後半、都会の喧噪を離れた自然豊かな水辺の行楽地に創作意欲をかき立てられた当時の印象派の画家たちが描いた作品73点を一堂に会する。

  • 2014.2/24 西宮市大谷記念美術館
    ●飛翔する表現 ─新収蔵品を中心に─
    【期間】2014.2/22(土)~ 3/30(日)
    「飛翔する表現」をテーマに山下摩起、下村良之介、塚脇淳の作品を中心に展示。従来の技法や素材の可能性に挑み、徹底して作品を制作することで達成された各作家の飛翔する表現を、関連する館蔵品と併せ、約20点の作品で楽しめる。

  • 2014.2/24 甲子園歴史館
    ●センバツ特集2014
    【期間】2/22(土)~ 4/6(日)
    これまでセンバツで優勝した37校の公立高校を写真や展示品で振り返る。
また、大会の歴史や歴代入場行進曲の紹介、さらに第86回選抜高等学校野球大会出場校の紹介など盛りだくさんの企画展。

  • 2014.2/17 姫路市立美術館
    ●生誕110年 海老原喜之助のデッサン
    【会期】4/1(火)~ 5/18(日)<
    大正から昭和にかけてパリと日本で活躍した洋画家海老原喜之助。様々なアイデアが詰め込まれた小宇宙のような彼のデッサンを紹介。

    ●名画のあった場所 ~酒井抱一、小出楢重からデルヴォー、マグリットまで~
    【会期】4/12(土)~ 6/1(日)
    今や、美術館の展示室で観賞することが当然となっている美術作品の中には、以前には建築物の一部や生活に密着した所に居場所や役割を持っていたものがある。その「元の場所」に立ち返り、美術作品とその「場」の問題に迫る。

    ●コレクションギャラリー 現代版画の世界
    【会期】5/20(火)~ 6/29(日)
    斬新な感覚や新しい技法などを取り入れた菅井汲や吉原英雄など、現代の版画作品を展示。

    ●~聖(セント)コージの誘惑~ スズキコージの絵本原始力展
    【会期】6/21(土)~ 8/31(日)
    『おばけドライブ』『やまのディスコ』など数々の絵本をはじめ、“たくさんのふしぎ”シリーズの『エネルギー』やボルヘスの『幻獣事典』など優れた挿絵で子どもから大人まで魅了するスズキコージの世界をまるごと体感できる。

  • 2014.2/3 KOBEとんぼ玉ミュージアム
    ●蜻蛉玉・和の装い展
    【期間】2014.4/12(土)~7/7(月)
    江戸時代に多くの人々を魅了し、帯留めや髪飾りなど暮らしのなかで広く用いられた江戸とんぼを、現代作家の蜻蛉玉を通して、今の暮らしに生きる様々な新しい和の装いを提案。

  • 2014.1/28 神戸文学館
    ●神戸洋菓子を愛した文人たち
    【期間】2014.2/28(金)~ 6/22(日)
    文人たちが神戸洋菓子の味に接した時の驚きや堪能ぶりを記した小説・随筆・書簡をひもときながら、神戸の洋菓子が神戸発のおしゃれなファッションへと育っていった足跡をたどる。
    ※記念講演も開催。

  • 2014.1/18 世界の貯金箱博物館
    ●がんばれ阪神タイガース「勇虎猛進貯金箱展」
    【期間】2014.2/1(土)~ 2/27(木)
    阪神タイガースに関する多数の招き虎や、優勝記念招き虎、必勝だるまなど約100点を展示。

  • 2014.1/18 山王美術館
    ●開館5周年記念 山王美術館 珠玉の洋画コレクション展
    【期間】2014.3/1(土)~ 7/31(木)
    来年の開館5周年を記念して、近代の美術界においてあらたな美術の境地を開いた梅原龍三郎、藤田嗣治、佐伯祐三など、今なお観る者を魅了する名作とともに、日本の芸術家にも大きな影響を与えたルノワールの作品を一堂に展覧。

  • 2014.1/14 六甲オルゴールミュージアム
    ●イベント「ROKKOアートマーケット」
    【期間】2014.1/10(金)~ 2/26(水)
    暮らしの中でアートを楽しみ、日々の暮らしを豊にしたい方へ、特別にセレクトした作品が展示・販売される。

  • 2014.1/14 姫路文学館
    ●《司馬遼太郎著・西山英雄装画「播磨灘物語」展 ~官兵衛の世界を描く~》を開催。
    【期間】2014.1/24(金)~ 3/9(日)
    大河ドラマ「黒田官兵衛」に関連して、黒田勘兵衛を主人公とする司馬遼太郎の小説「播磨灘物語」の世界を、日本画家西山英雄が描く装画により展開します。

  • 2014.1/14 神戸ゆかりの美術館
    ●失われた風景を求めて ―絵画・写真に見る神戸の肖像―
    【期間】2014.1/16(木)~ 3/16(日)

  • 2014.1/14 芦屋市立美術博物館
    ●昔の暮らし—和WA 日本の伝統工芸品—展
    【期間】2014.1/11(土)〜 3/2(日)
    江戸時代から昭和の時代にかけて人々に愛用された品々のルーツを辿り、優美で繊細な日本文化のもつ魅力を再発見。

  • 2014.1/14 兵庫県立歴史博物館
    ●旅に出よう-絵地図からはじまる物語
    【期間】2014.1/18(土)~ 3/2(日)
    江戸時代の屏風に描かれた街道図や道中図から、近代の絵地図の系譜を、戦前の鳥瞰図絵師・吉田初三郎の作品と印刷資料を中心に紹介。
    ※「旅に出よう」は、兵庫県立歴史博物館開館30周年記念として開催されます。

  • 2014.1/14 京都文化博物館
    ●祇園祭 ~太子山の名宝~
    【期間】2014.1/18(土)~ 3/30(日)
    祇園祭の山鉾に飾られるご神体のなかで、聖徳太子をいただいた太子山。京都ならではの物語を意匠化したその山を彩る名宝を、太子の命日とされる2月22日にあわせて展示公開される。

  • 2014.1/5 兵庫県立美術館
    ●《フルーツ・オブ・パッション ポンピドゥー・センター・コレクション》を開催。
    【期間】2014.1/18(土)~ 3/23(日)
    近・現代美術の拠点として知られるパリ国立近代美術館で、ここ10年間に収蔵された作品を中心に紹介する現代美術展。

  • 2014.1/5 神戸市立博物館
    ●《ターナー展 英国最高の風景画家》を開催。
    【期間】2014.1/11(土)~ 4/6(日)
    英国絵画の地位を飛躍的に高めた風景画の巨匠ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー(1775-1851)の油彩画の名作30余点に加え、水彩画、スケッチブックなど計113点を紹介。

  • 2014.1/5 京都国立近代美術館
    ●《皇室の名品―近代日本美術の粋》を開催。
    【期間】11/9(土)~ 2014.1/13(月・祝)
    皇室ゆかりの近代の名品を一堂に展観する特別展。近代日本の優れた美術、工芸作品の中から、絵画、彫刻、工芸など約180品を展示。

  • 2013.12/27 ミュージアムガイドのWEB専用サイトをリニューアルいたしました。

  • 2013.12/17 マイシャガール美術館
    ●くまの物語展
    【期間】1/16(金)~6/14(日)
    テディベアなどを展示。

    ●フィギャーコレクション スターウォーズ展
    【期間】7/20(月・祝)~10/16(金)
    スターウォーズ限定で展示。

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  • -1.11/30 ●ポスターにみる ミュージカル映画の世界
    【期間】4/18(土)〜6/14(日)
    あいうえおあいうえお

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